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ホームタウン活動詳細

マイタウン・マイガンバ

様々な活動を通じて地域活性化へ貢献

Jリーグが開幕した1993年からスタートしたホームタウン活動。
吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、池田市、箕面市を中心に、地域の皆様と交流して、絆を深めてきました。
ここでは、継続して行っている代表的な活動を中心にご紹介します。

主なホームタウン活動

ホームタウンふれあい活動

継続的に選手たちが小学校を訪問

ホームタウンに住む子どもたちの健全育成を目的に、2003年より継続して実施している「ホームタウンふれあい活動」。昨年までで実施回数27回を数え、訪問学校数はのべ753校、ふれあった子どもの数は24万人を超えました。
ふれあい活動当日は、アカデミーコーチの進行のもと、選手がリフティングやヘディングなどプロの技術を披露。その後、児童と一緒にミニゲームをしてふれあい、4時間目に訪問する学校では教室で給食をいただきます。
ふれあい活動に参加した児童に、実際にスタジアムで試合を観てもらい、ふれあった選手が活躍する試合の醍醐味や感動を味わってほしいという思いから、ガンバシスト協賛企業によるホームゲーム招待を行っています。

子どもたちと楽しみながらミニゲームを行います

教室で子どもたちと一緒に給食をいただきました

代表児童からの質問に選手が回答しました

子どもたちと直接ふれあって、絆を深めました

恒例のふれあいハイタッチ。全児童とふれあいました

ふれあい活動実績

表は左右にスクロールします。

回数 開催時期 開催エリア 訪問校数 参加した小学生の人数
第1回 03年3月 吹田市 31校 11,476名
第2回 03年5月 高槻市・島本町 33校 8,650名
第3回 04年2月 茨木市 31校 7,163名
第4回 04年4月 豊中市・箕面市 32校 6,873名
第5回 04年7月 高槻市・島本町 30校 10,128名
第6回 05年2月 吹田市 30校 12,470名
第7回 05年6月 池田市・摂津市・豊能町・能勢町 31校 8,039名
第8回 06年5月 茨木市 32校 11,632名
第9回 06年6月 高槻市 27校 9,864名
第10回 07年5月 豊中市・箕面市 27校 6,936名
第11回 07年7月 吹田市 32校 13,173名
第12回 08年5月他 高槻市・島本町 30校 11,033名
第13回 08年6月他 茨木市 19校 6,936名
第14回 09年2月 茨木市(+北河内) 8校 3,428名
第15回 09年7月 吹田市(+北河内) 32校 10,975名
第16回 09年11月 豊中市・池田市 20校 5,992名
第17回 10年6月 高槻市 30校 11,935名
第18回 10年10月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>2校) 32校 12,477名
第19回 11年5月 茨木市・箕面市・守口市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<箕面市、守口市>2校) 33校 11,195名
第20回 11年11月 豊中市・箕面市 22校 4,632名
第21回 12年9月 高槻市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<島本町>3校) 27校 10,920名
第22回 12年11月 吹田市 29校 10,523名
第23回 13年5月 茨木市・箕面市・摂津市 31校 8,620名
第24回 13年10月 茨木市・箕面市・摂津市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<豊能町・能勢町>4校) 18校 3,440名
第25回 14年6月 高槻市・豊中市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>3校) 27校 7,451名
第26回 15年6月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<摂津市>3校) 30校 9,959名
第27回 16年5月 茨木市・箕面市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<守口市>3校) 29校 7,991名
TOTAL 753校 243,911名

トップアスリート小学校ふれあい事業は大阪府が主催しています

ホームタウン応援デー

ご家族・ご友人とガンバ大阪の試合を観戦 スポーツ文化の振興と地域社会の活性化を目指して

ガンバ大阪ホームタウン地域(14市3町)に在住・在勤の方を対象として市ごとに年に1度、またホームタウンの小中学校に通う児童・生徒とその家族を対象にホームタウン応援デーを実施しています。 いずれの応援デーも小中学生はガンバシストの協賛により招待され、ご家族やご友人とプロの試合を観戦し、迫力と醍醐味を感じてコミュニケーションを図る機会として多くの方にご来場いただいています。 市民応援デーでは、各市で活動する団体によるパフォーマンスやマスコットとのふれあい、市長をはじめとする来賓によるセレモニーなど様々なイベントが実施され、ご来場される市内外の方に市をPRする機会となっています。

2016年のホームタウン応援デーの様子

摂津市民応援デー(4月2日 vs横浜FM)

箕面市民応援デー(4月29日 vs川崎F)

吹田市民応援デー(6月11日 vs湘南)

池田市民応援デー(6月25日 vs名古屋)

豊中市民応援デー(7月9日 vs仙台)

茨木市民応援デー(7月17日 vs福岡)

高槻市民応援デー(7月30日 vs広島)

ホームタウン会員(無料)募集中!

ガンバ大阪のホームタウン在住・在勤・在学の方対象
下記「ホームタウン応援デー会員登録&申込」よりホームタウン会員(無料)に登録していただくと、お得な情報をお届けいたします!
皆様、ぜひご登録ください♪
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精神障がい者サッカー・フットサル

サッカーを通じて社会復帰を後押し

ガンバ大阪では2008年からJリーグの助成を受けて、精神障がい者スポーツ「Gスカンビオ」(フットサル)に取り組んでいます。「スカンビオ」とは「交流」を意味するイタリア語で、ホームタウンの医療機関の院長によって名づけられました。スポーツによる「交流」を通じて社会復帰を目指す活動となっています。毎年初夏には「ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会」を、秋には「ガンバ大阪スカンビオカップ(全国大会)」を開催しています。
関西交流大会は個人参加制で、当日にチームを振り分けるため、初対面のメンバーとコミュニケーションを図りながら試合を行います。2016年のスカンビオカップには、野田選手と一美選手が熊本県から参加したチームの激励に訪れました。
社会復帰を目指す参加者にとって勝つことはもちろん、屋外で体を動かすこと、仲間と協力すること、対戦相手を思いやることは非常に効果があるとされています。
ガンバ大阪から始まったこの活動は全国各地に広がりを見せ、Jリーグの百年構想を具現化した活動の一つとして注目されています。

第5回ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会

@万博フットサルクラブ
2016年6月4日(土)開催(約100名参加)

関西交流大会では、ガンバ大阪アカデミーコーチによるサッカークリニックを開催

第5回ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会

第9回ガンバ大阪スカンビオカップ

@大阪大学 吹田キャンパス グラウンド「すいらん」
2016年11月12日(土)開催(17チーム 約180名参加)

今大会も、ガンバ大阪のゴールドパートナーである平成医療学園から試合中の万が一のケガに備えてトレーナーを派遣していただきました。「トレーナーさんがいることによって安心してプレーができる」と、参加チームのスタッフや選手たちから大変好評でした。

優 勝/YARIMASSE大阪(大阪府)
準優勝/Espacio(千葉県)
3  位/おこしやす京都(京都府)

出場チーム(順不同)
ARANCIAエヒメ(愛媛県)、BOSCO NEXT(東京都)、ESPERANZA(大阪府)、FCウエノ(京都府)、Half Time(大阪府)、YARIMASSE大阪(大阪府)、アミスタッド茨木(大阪府)、Espacio(千葉県)、おこしやす京都(京都府)、ゴッデス高槻(大阪府)、チームドラゴン(熊本県)、ペンギン国分(大阪府)、花園ジーバーズ(大阪府)、ミカエル(大阪府)、滋賀ラクーンドッグス(滋賀県)、長崎ワイルドアミーゴズ(長崎県)、FC明日葉(大阪府)

激励に訪れた野田選手と一美選手

捻挫や足がつっても安心。平成医療学園のトレーナーが処置してくれます

全国から集まった選手たち

北摂ガンバカップ少年サッカー大会

北摂の市町代表10チームがホームゲーム前座の決勝戦を目指す

ホームタウン7市2町のサッカー連盟・協会とともに「北摂ガンバカップ少年サッカー大会」を開催しています。
子どもたちの健全育成と地域のサッカーレベルの向上を目的とし、1997年よりスタート。2016年で20回目を迎え、この大会に参加した選手は4,440名にのぼります。
北摂の各市町の代表チームとガンバ大阪ジュニアによる10チームで行われるこの大会。2016年は7月23日に高槻の青少年運動広場にて5チームごとのリーグ戦を戦い、首位になった秦野フットボールクラブと塚原サンクラブの2チームが7月30日広島戦の前座試合として決勝戦を行いました。子どもたちにとっては、プロと同じピッチに立ち、大勢の観客の前でプレーできる憧れの場となっています。

優 勝/塚原サンクラブ(高槻市)
準優勝/秦野フットボールクラブ(池田市)
3  位/ガンバ大阪ジュニア

出場チーム(順不同)
西山田小学校(吹田市)、ダックサッカークラブ(茨木市)、塚原サンクラブ(高槻市)、豊中FC(U-12)(豊中市)、摂津フットボールクラブ(摂津市)、秦野フットボールクラブ(池田市)、箕面豊北JSC(箕面市)、とよのJFC(豊能町)、島本FC(島本町)、ガンバ大阪ジュニア

リーグ戦から熱戦が繰り広げられました

決勝戦の秦野フットボールクラブ vs 塚原サンクラブは、7月30日の広島戦の前座にて実施。憧れの吹田スタジアムのピッチで白熱した試合が展開されました

優勝は塚原サンクラブとなりました

介護予防事業

ホームタウンに住む高齢者に笑顔を─

ガンバ大阪では2014年から一般社団法人 日本棒サッカー協会と手を取り合い、高齢期を迎え要介護状態となっても、障がいを有しても続けることが可能な生涯スポーツ「棒サッカー」の普及活動の後援を行っています。
「棒サッカー」とは介護予防を目的とし、足を使わずに腕と棒のみでボールをゴールまでつないでいくスポーツ。高齢者の方でも気軽にサッカーを楽しみ、高齢になるとともに遠ざかりつつある勝利へのこだわりや、目標に向かって生活自体の意欲を向上させるといった効果も期待されます。
「第4回棒サッカー大会」には昨年に引き続きガンバボーイが応援に駆けつけ、開会式から登場して棒サッカー大会出場選手やスタッフの皆さんとふれあい、大会を盛り上げました。

棒サッカーはチームで協力してボールを相手ゴールに運ぶスポーツです

ガンバボーイも大会を盛り上げました

アカデミーコーチによる保育園巡回訪問

2003年よりホームタウンの保育園を巡回し、体を動かすことの楽しさを伝えてきました。サッカーボールは他の球種より大きく目で追いやすいため、園児の遊びに最適と言われていますが、小さな子どもにとって足を使うことは難しいものです。「子どもたちが楽しく体を動かすメニューを提供すること」が、アカデミーコーチの腕の見せどころ。時には給食も一緒に食べて交流を深めます。2017年はホームタウン全域の保育園・幼稚園・こども園などを巡回できるよう拡大準備を行っています。サッカーを通じて心身ともに健やかな子どもたちを育むことができるよう取り組んでまいります。

2016年実施保育園(順不同)
たんぽぽ学園、安威たんぽぽ学園、山手台保育園、白川敬愛保育園、東奈良敬愛保育園、千里ニュータウン保育園、もみの木千里保育園、たんぽぽ中条学園、郡山敬愛保育園、千里の丘敬愛保育園、こどもの園敬愛保育園、中穂積敬愛保育園

復興支援活動

被災地の復興を願って

ガンバ大阪では、Jリーグとともに東日本大震災復興支援活動のための支援金募金をスタジアムにて継続的に実施しています。
2016年はファン・サポーターの皆様が被災地の復興を願って私たちに託してくださった「TEAM AS ONE募金」を原資として、今野選手・遠藤選手・丹羽選手が宮城県仙台市を訪問し、「ふれあいサッカー教室」を開催。ふれあいサッカー教室には、仙台市泉ブロックの子どもたち約120名が参加。選手たちはミニゲームやPK合戦で参加した子どもたちと交流しました。
ガンバ大阪では、今後も様々な活動を通じて、被災地の復興支援を行ってまいります。

TEAM AS ONE

スタジアムでの支援金募金活動

宮城県仙台市で「ふれあいサッカー教室」を開催

宮城県仙台市で「ふれあいサッカー教室」を開催

宮城県仙台市で「ふれあいサッカー教室」を開催

少年院訪問

サッカーや会話を通じて少年の社会復帰を後押し

トップレベルで活躍するプロ選手が、これまでの努力や挫折を乗り越えてきた経験を伝え、社会復帰の一助になればと、2009年より毎年、地元ライオンズクラブの協力のもと、茨木市内にある浪速少年院を訪問しています。
少年院の体育館ではボール回しやミニゲームで少年たちとともに汗を流し、質疑応答では、努力することや諦めないことの大切さ、夢を叶えることについて等を語り合います。プロとして多くの経験を積んだ選手はもちろん、新人選手も訪問し、同年代である在院生とコミュニケーションを図ることで、プロとしての自覚を感じつつ、それらを人々に伝えるという勉強の機会にもなっています。
2009年より実施してきたこの活動が評価され、2014年には「法務省大阪矯正管区長」より感謝状をいただきました。

地域の大学や医療機関との連携

ホームタウンにある大学や医療機関と手を組み地域貢献活動を展開

ガンバ大阪では、地域の様々な大学や医療機関との連携を行っています。オフィシャルパートナーの追手門学院大学、大阪国際大学、平成医療学園、大阪青山大学と相互協力による地域社会への貢献を目的に様々な活動を展開しています。主に試合会場にて追手門学院大学によるエコステーションの運営やチケットチェック業務、大阪国際大学によるエンジョイパークの運営を行っています。また、精神障がい者のフットサル大会「ガンバ大阪スカンビオカップ」では、平成医療学園よりメディカルトレーナーを派遣していただきました。2016年には大阪青山大学によるオリジナル弁当の販売も実施しました。
また、2014年5月には大阪大学とフレンドシップ協定を締結しました。地域の大学及び医療機関として、大阪大学歯学部附属病院にはトップ及び対戦チーム選手の救急診療、アカデミーのユース・ジュニアユースの歯科検診の実施を行っていただいております。そして、2015年10月にはガンバ大阪と同じ吹田市に本拠を持つ「国立循環器病研究センター」と、循環器病予防に関する予防と救命を中心に、相互の人的、知的、物的資源の交流と活用することを目的とし、包括連携協定を締結しました。国民病と言われる循環器病はサッカー関係者にとっても身近な病気であり、今後は様々な活動を通じて、正しい知識と的確な救急処置の習得による循環器病の発症と重症化を防ぐ等、明るく豊かな地域社会の実現を目指してまいります。

追手門学院大学 エコステーション運営

追手門学院大学 チケットチェック業務

大阪国際大学 エンジョイパーク運営

国立循環器病研究センター 包括連携協定締結

大阪青山大学 オリジナル弁当企画

大阪大学歯学部附属病院 歯科検診

自治体との協力事業

ガンバ大阪では国や地方自治体(大阪府・ホームタウン各市)とともに様々な青少年健全育成事業と啓発活動を行っています。
ここでは代表的な活動を紹介します。

青少年健全育成事業

「健康で明るく活力に満ちた大阪」を目的に、スポーツにふれる機会を提供する「大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル」に毎年参加しています。大阪府下で活動するサッカー、バレーボール、バスケットボール、フットサルなどのトップスポーツチームの選手やコーチが夏休みの青空の下、芝生の上で子どもたちと一緒に体を動かします。
また、2016年は大阪府体力測定推進活動に協力。遠藤選手や丹羽選手がPR動画に登場し、デモンストレーションを行いました。9月4日のルヴァンカップ広島戦ではスタジアムにて、体力測定も実施しました。

2016年の主な活動(順不同)
「第64回中学生人権作文コンテスト」後援
優秀賞または最優秀賞受賞者に記念品贈呈

大阪府体力測定推進活動
PR動画・スタジアムで測定会実施

大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル
アカデミーコーチによる小学校児童の指導/約70名参加

トップアスリート事業
選手・アカデミーコーチによる小学校訪問/約550名参加(守口市立八雲東小学校、錦小学校、庭窪小学校)

「おおさか芝生優秀賞」協賛
受賞校および事例発表校に記念品贈呈

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪府体力測定推進活動

大阪府体力測定推進活動

啓発活動

大阪法務局や大阪府、各市自治体とともにスタジアムでの啓発イベント、または大阪府下の行政施設や商業施設に掲出されるポスターに選手の写真を提供するなど、様々な活動に協力しています。大阪府との取り組みとしてオレンジリボンキャンペーンに協力。吹田市との取り組みとしてDV・児童虐待防止を目的とした「Wリボンプロジェクトinすいた」を実施しました。7月9日の仙台戦では、大阪法務局、豊中市とともに「人権啓発イベント」を実施。子どもたちによる「人権サポーター宣言」やハーフタイムに子どもたちと人権キャラクターが横断幕を持ってピッチを周回しました。この活動は2007年度より大阪法務局とともに始め、2010年度からはホームタウンの地方自治体(持ち回り)を加えて行うようになりました。10年目を迎えた2016年には、長年の実績が評価され、「平成28年度『人権擁護功労賞』(全国人権擁護委員連合会会長表彰状)」を受賞することになりました。
池田市と取り組んだ「ふくまる・ひろまるCOOL CHOICE」では遠藤選手がPR映像に出演し、地球温暖化防止のために、生活の様々な場面での「COOL」=「賢い」選択を訴えました。

2016年の主な活動(順不同)
ふくまる・ひろまるCOOL CHOICE(池田市)
遠藤選手啓発映像出演、PRパネルへの協力

いばらき交通安全フェスタ(茨木市)
西野選手1日警察署長、交通安全PR

人権啓発イベント(豊中市)
人権サポーター宣言、啓発告知物への写真提供と選手による配布、横断幕ピッチ周回

秋の交通安全フェア(豊中市)
PRイベントへの協力

子ども110番運動PR(大阪府)
スタジアム来場者向けに告知CM放映

オレンジリボンキャンペーン(大阪府)
シンボルツリーへのメッセージ飾り付け、メッセージフラッグへの書き込み、横断幕ピッチ周回

Wリボンプロジェクトinすいた(吹田市)
啓発告知物への写真提供と配布、ガンバ大阪×Wリボンプロジェクトオリジナル缶バッジの販売と売上の寄付、横断幕ピッチ周回

地球温暖化防止キャンペーン(吹田市)
啓発告知物への写真提供、啓発ブースの設置、横断幕ピッチ周回

交通安全フェスティバル(摂津市)
交通安全PR

人権サポーター宣言・横断幕ピッチ周回

選手による人権サポーター啓発告知物配布

人権擁護功労賞受賞式

DV・児童虐待防止啓発事業
Wリボンプロジェクトinすいた

児童虐待防止推進事業
オレンジリボンキャンペーン

ふくまる・ひろまる COOL CHOICE