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ホームタウン活動詳細

マイタウン・マイガンバ

様々な活動を通じて地域活性化へ貢献

Jリーグが開幕した1993年からスタートしたホームタウン活動。
吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、池田市、箕面市を中心に、地域の皆様と交流して、絆を深めてきました。
ここでは、継続して行っている代表的な活動を中心にご紹介します。

主なホームタウン活動

ホームタウンふれあい活動

継続的に選手たちが小学校を訪問

ホームタウンに住む子どもたちの健全育成を目的に、2003年より継続して実施している「ホームタウンふれあい活動」。
2017年は6月に高槻市・豊中市・島本町の小学校27校、10月には摂津市の小学校8校を選手が訪問しました。昨年までで実施回数29回を数え、訪問学校数はのべ788校、ふれあった子どもの数は25万人を超えました。
ふれあい活動当日は、アカデミーコーチの進行のもと、選手がリフティングやヘディングなどプロの技術を披露。その後、児童と一緒にミニゲームをしてふれあい、4時間目に訪問する学校では教室で給食をいただきます。
ふれあい活動に参加した児童に、実際にスタジアムで試合を観てもらい、ふれあった選手が活躍する試合の醍醐味や感動を味わってほしいという思いから、ガンバシスト協賛企業によるホームゲーム招待事業も行っています。

子どもたちと楽しみながらミニゲームを行います

教室で子どもたちと一緒に給食をいただきました

代表児童からの質問に選手が回答しました

子どもたちと直接ふれあって、絆を深めました

恒例のふれあいハイタッチ。全児童とふれあいました

ふれあい活動実績

表は左右にスクロールします。

回数 開催時期 開催エリア 訪問校数 参加した小学生の人数
第1回 03年3月 吹田市 31校 11,476名
第2回 03年5月 高槻市・島本町 33校 8,650名
第3回 04年2月 茨木市 31校 7,163名
第4回 04年4月 豊中市・箕面市 32校 6,873名
第5回 04年7月 高槻市・島本町 30校 10,128名
第6回 05年2月 吹田市 30校 12,470名
第7回 05年6月 池田市・摂津市・豊能町・能勢町 31校 8,039名
第8回 06年5月 茨木市 32校 11,632名
第9回 06年6月 高槻市 27校 9,864名
第10回 07年5月 豊中市・箕面市 27校 6,936名
第11回 07年7月 吹田市 32校 13,173名
第12回 08年5月他 高槻市・島本町 30校 11,033名
第13回 08年6月他 茨木市 19校 6,936名
第14回 09年2月 茨木市(+北河内) 8校 3,428名
第15回 09年7月 吹田市(+北河内) 32校 10,975名
第16回 09年11月 豊中市・池田市 20校 5,992名
第17回 10年6月 高槻市 30校 11,935名
第18回 10年10月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>2校) 32校 12,477名
第19回 11年5月 茨木市・箕面市・守口市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<箕面市、守口市>2校) 33校 11,195名
第20回 11年11月 豊中市・箕面市 22校 4,632名
第21回 12年9月 高槻市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<島本町>3校) 27校 10,920名
第22回 12年11月 吹田市 29校 10,523名
第23回 13年5月 茨木市・箕面市・摂津市 31校 8,620名
第24回 13年10月 茨木市・箕面市・摂津市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<豊能町・能勢町>4校) 18校 3,440名
第25回 14年6月 高槻市・豊中市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>3校) 27校 7,451名
第26回 15年6月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<摂津市>3校) 30校 9,959名
第27回 16年5月 茨木市・箕面市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<守口市>3校) 29校 7,991名
第28回 17年6月 高槻市・豊中市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<島本町>1校) 27校 10,426名
第29回 17年10月 摂津市 8校 2,866名
TOTAL 788校 257,203名

トップアスリート小学校ふれあい事業は大阪府が主催しています

ホームタウン応援デー

ご家族・ご友人とガンバ大阪の試合を観戦 スポーツ文化の振興と地域社会の活性化を目指して

ガンバ大阪ホームタウン(北摂・北河内地域14市3町)に在住・在勤・在学の方を対象として市ごとに年に1度、またホームタウンの小中学校に通う児童・生徒とその家族・友人を対象にホームタウン応援デーを実施しています。
いずれの応援デーも小中学生はガンバシストの協賛により招待され、ご家族やご友人とプロの試合を観戦し、迫力と醍醐味を感じてコミュニケーションを図る機会として多くの方にご来場いただいています。
市民応援デーでは、各市で活動する団体によるパフォーマンスやマスコットとのふれあい、市長をはじめとする来賓によるセレモニーなど様々なイベントが実施され、ご来場される市内外の方に市をPRする機会となっています。

2017年のホームタウン応援デーの様子

池田市民応援デー(5月5日 vs清水)

茨木市民応援デー(5月20日 vs鳥栖)

高槻市・島本町民応援デー(6月25日 vs川崎F)

豊中市民応援デー(8月13日 vs磐田)

交野・四条畷・枚方・守口市民応援デー(8月19日 vs柏)

箕面市・豊能・能勢町民応援デー(9月30日 vs横浜FM)

摂津市民応援デー(10月14日 vs新潟)

吹田市民応援デー(10月29日 vs仙台)

門真・大東・寝屋川市民応援デー(11月26日 vs札幌)

ホームタウン会員(無料)募集中!

ガンバ大阪のホームタウン在住・在勤・在学の方対象
下記「ホームタウン応援デー会員登録&申込」よりホームタウン会員(無料)に登録していただくと、お得な情報をお届けいたします!
皆様、ぜひご登録ください♪
2017シーズン(22試合実施※J3リーグ戦を含む)は、大人(高校生以上):計16,258人がお得に観戦! ★最大40%OFF!★ 小中学生:計18,133人を招待!(※一部優待を含む)

精神障がい者サッカー・フットサル

サッカーを通じて社会復帰を後押し

ガンバ大阪では2008年からJリーグの助成を受けて、精神障がい者スポーツ「Gスカンビオ」(フットサル)に取り組んでいます。「スカンビオ」とは「交流」を意味するイタリア語で、ホームタウンの医療機関の院長によって名づけられました。スポーツによる「交流」を通じて社会復帰を目指す活動となっています。毎年初夏には「ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会」を、秋には「ガンバ大阪スカンビオカップ(全国大会)」を開催しています。
関西交流大会は個人参加制で、当日にチームを振り分けるため、初対面のメンバーとコミュニケーションを図りながら試合を行います。記念すべき第10回大会を迎えた2017年のスカンビオカップには、全国各地から20チーム、約200名が参加。ガンバ大阪からもOBの中澤氏、中山氏、高橋氏が参加し交流戦を行いました。
社会復帰を目指す参加者にとって勝つことはもちろん、屋外で体を動かすこと、仲間と協力すること、対戦相手を思いやることは非常に効果があるとされています。ガンバ大阪から始まったこの活動は全国各地に広がりを見せ、Jリーグの百年構想を具現化した活動の一つとして注目されています。 ガンバ大阪は精神障がい者がスポーツを通じて社会生活に触れる場を作り、社会復帰の支援となるよう、今後も取り組んでまいります。

第6回ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会

@万博フットサルクラブ
2017年6月3日(土)開催(約100名参加)
関西交流大会では、ガンバ大阪アカデミーコーチによるサッカークリニックを開催

第10回ガンバ大阪スカンビオカップ

@大阪大学 吹田キャンパス グラウンド「すいらん」
2017年12月9日(土)開催(20チーム 約200名参加)
優勝したEspacioとガンバ大阪OBチームのエキシビションマッチも行われました

優 勝/Espacio(千葉県)
準優勝/グランゼーレ東北(青森県/岩手県/山形県/宮城県)
第3位/愛媛オレンジスピリッツ(愛媛県)

出場チーム(順不同)
Espacio(千葉県)、ESPERANZA(大阪府)、FCウエノ(京都府)、First Penguin国分(大阪府)、Half Time(大阪府)、YARIMASSE大阪(大阪府)、アミスタッド茨木(大阪府)、エストレージャ(愛知県)、おこしやす京都(京都府)、グランゼーレ東北(青森県/岩手県/山形県/宮城県)、ゴッデス高槻(大阪府)、コレーガ(愛知県)、チームドラゴン(熊本県)、花園ジーバーズ(大阪府)、愛媛オレンジスピリッツ(愛媛県)、滋賀ラクーンドッグス(滋賀県)、阪南病院デイケア(大阪府)、FC明日葉(大阪府)、徳魂!(徳島県)、兵庫県メンタルケアフットサル連盟選抜(兵庫県)

野田選手も激励に訪れました

捻挫や足がつっても安心。平成医療学園のトレーナーが処置してくれます

全国から集まった選手たち

北摂ガンバカップ少年サッカー大会

北摂の市町代表10チームがホームゲーム前座の決勝戦を目指す

子どもたちの健全育成と地域のサッカーレベルの向上を目的とし、ホームタウン7市2町のサッカー連盟・協会とともに「北摂ガンバカップ少年サッカー大会」を毎年開催しています。
2017年大会は、7月8日に北摂地区7市2町の代表チームとガンバ大阪ジュニアが参加する予選リーグが大阪大学グラウンド「すいらん」で開催され、約200名の少年選手たちが参加しました。予選リーグでは、10チームを2グループに分けた総当り戦で各チームが4試合を行い、各グル ープ首位チームが、ガンバ大阪ホームゲームの前座試合で開催される決勝戦に進出します。どのチームも決勝進出を懸けた熱い思いが伝わる熱戦を繰り広げ、見事に決勝進出を決めたのは、塚原サンクラブと秦野フットボールクラブ。
7月22日、J3リーグ第18節ガンバ大阪U-23vsカターレ富山の前座試合として、この2チームによる決勝戦が行われました。憧れのPanasonic Stadium Suitaのピッチで白熱した試合が展開され、塚原サンクラブが昨年に続き優勝を決めました。
1997年よりスタートした本大会は、子どもたちにとってプロと同じピッチに立ち、大勢の観客の前でプレーできる憧れの場ともなっています。

優 勝/塚原サンクラブ(高槻市)
準優勝/秦野フットボールクラブ(池田市)
第3位/箕面西FC(箕面市)

出場チーム(順不同)
桃山台小学校(吹田市)、ダックSC(茨木市)、塚原サンクラブ(高槻市)、RFC(豊中市)、摂津SC(摂津市)、秦野フットボールクラブ(池田市)、箕面西FC(箕面市)、ヴィエントFCとよの(豊能町)、島本FC(島本町)、ガンバ大阪ジュニア

予選リーグから熱戦が繰り広げられました

予選リーグから熱戦が繰り広げられました

塚原サンクラブが昨年に続き優勝し大会連覇を果たしました

介護予防事業

ホームタウンの高齢者に笑顔を

ガンバ大阪では2014年から一般社団法人 日本棒サッカー協会と手を取り合い、高齢期を迎え要介護状態となっても、障がいを有しても続けることが可能な生涯スポーツ「棒サッカー」の普及活動の後援を行っています。
「棒サッカー」とは介護予防を目的とし、足を使わずに腕と棒のみでボールをゴールまでつないでいくスポーツ。高齢者の方でも気軽にサッカーを楽しみ、高齢になるとともに遠ざかりつつある勝利へのこだわりや、目標に向かって生活自体の意欲を向上させるといった効果も期待されます。
2017年に開催された「第5回棒サッカー全国大会」にはガンバボーイとガンバチアが応援に駆けつけ、開会式から登場して棒サッカー大会出場選手やスタッフの皆さんとふれあい、大会を盛り上げました。

棒サッカーはチームで協力してボールを相手ゴールに運ぶスポーツです

ガンバボーイとガンバチアも大会を盛り上げました

アカデミーコーチによる保育園巡回・小学校訪問

ボールを使って体を動かすことの楽しさを伝える

2003年よりホームタウンの保育園を巡回し、体を動かすことの楽しさを伝えてきました。サッカーボールは他の球種より大きく目で追いやすいため、園児の遊びに最適と言われていますが、小さな子どもにとって足を動かすことは難しいものです。「子どもたちが楽しく体を動かすメニューを提供すること」がアカデミーコーチの腕の見せどころ。時には給食も一緒に食べて交流を深めます。
た、大阪府教育庁とともに小学校を訪問し、運動やスポーツをすることが「楽しい・好き」という子どもを増やすことで運動習慣を確立させ、体力向上を目指す「子どもの体力づくりサポート事業」にも取り組んでいます。
2018年には吹田市とも連携し、吹田市内の小学校への巡回を拡大できるよう準備を行っています。このようにサッカーを通じて心身ともに健やかな子どもたちを育むことができるよう取り組んでまいります。

2017年実施保育園(順不同)
んぽぽ学園、安威たんぽぽ学園、山手台保育園、白川敬愛保育園、東奈良敬愛保育園、千里ニュータウン保育園、もみの木千里保育園、たんぽぽ中条学園、郡山敬愛保育園、千里の丘敬愛保育園、こどもの園敬愛保育園、中穂積敬愛保育園、くるみ敬愛保育園

復興支援活動

被災地の復興を願って

ガンバ大阪では、Jリーグとともに震災復興支援活動のための支援金募金をスタジアムにて継続的に実施しています。
2017年にはファン・サポーターの皆様が被災地の復興を願って私たちに託してくださった「TEAM AS ONE募金」を原資として、熊本県益城町、福島県広野町をそれぞれガンバ大阪U-23の選手・監督・コーチングスタッフが訪問しました。
現地では「ふれあいサッカー教室」を開催し、参加した子どもたちと交流しました。ガンバ大阪では、今後も様々な活動を通じて、被災地の復興支援を行ってまいります。

2017年6月 熊本県益城町を野田選手・一美選手・髙江選手・U-23宮本監督が訪問

2017年6月 熊本県益城町を野田選手・一美選手・髙江選手・U-23宮本監督が訪問

2017年11月 福島県広野町を森選手・食野選手・U-23宮本監督・コーチングスタッフが訪問

2017年11月 福島県広野町を森選手・食野選手・U-23宮本監督・コーチングスタッフが訪問

少年院訪問

サッカーや会話を通じて少年の社会復帰を後押し

トップレベルで活躍するプロ選手が、これまでの努力や挫折を乗り越えてきた経験を伝え、社会復帰の一助になればと、2009年より毎年、地元ライオンズクラブの協力のもと、茨木市内にある浪速少年院を訪問しています。
少年院の体育館ではボール回しやミニゲームで少年たちとともに汗を流し、質疑応答では、努力することや諦めないことの大切さ、夢を叶えることについて等を語り合います。プロとして多くの経験を積んだ選手や監督・コーチはもちろん、新人選手も訪問し、同年代である在院生とコミュニケーションを図ることで、プロとしての自覚を感じつつ、それらを人々に伝えるという勉強の機会にもなっています。
2017年は髙江選手・食野選手・U-23宮本監督・松代GKコーチが訪問しました。

2017年11月訪問

2017年11月訪問

地域の教育・医療機関との連携

ホームタウンにある教育・医療機関と手を組み地域貢献活動を展開

ガンバ大阪では、地域の様々な学校や医療機関との連携を行っています。オフィシャルパートナーの平成医療学園、追手門学院大学、大阪国際大学、大阪青山大学と相互協力による地域社会への貢献を目的に様々な活動を展開しています。精神障がい者のフットサル大会「ガンバ大阪スカンビオカップ」では、平成医療学園からメディカルトレーナーの派遣、ホームゲームの試合会場では追手門学院大学によるエコステーションの運営やチケットチェック業務、大阪国際大学によるエンジョイパークの運営、大阪青山大学によるオリジナル弁当の提供も実施しています。
また、2014年から大阪大学とフレンドシップ協定を締結し、地域の大学及び医療機関として、歯学部附属病院にアカデミーのユース・ジュニアユースの歯科検診を実施いただいています。そして、 2015年にはガンバ大阪と同じく吹田市に本拠を置く「国立循環器病研究センター」と、循環器病予防に関する予防と救命を中心に、相互の人的・知的・物的資源の交流と活用することを目的とし、包括連携協定を締結しました。2017年には「地域社会の様々な活動でお役に立ちたい」という想いからガンバ大阪選手会にてユニフォームのチャリティーオークションを実施し、売上の一部を大阪大学医学部附属病院と国立循環器病研究センターへ寄付させていただきました。両機関とは遠藤選手・野田選手が小児患者病棟を訪問するなど、様々な交流を図っています。

追手門学院大学 エコステーション運営

追手門学院大学 チケットチェック業務

大阪国際大学 エンジョイパーク運営

大阪青山大学 オリジナル弁当企画

2017年9月 大阪大学医学部附属病院・国立循環器病研究センター小児患者病棟訪問

2017年9月 大阪大学医学部附属病院・国立循環器病研究センター小児患者病棟訪問

自治体との協力事業

ガンバ大阪では国や地方自治体(大阪府・ホームタウン各市町)とともに様々な青少年健全育成事業と啓発活動を行っています。
ここでは代表的な活動を紹介します。

青少年健全育成事業

ガンバ大阪では、吹田市・吹田市教育委員会と連携し、2016年より「市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム」を実施しています。この事業は、吹田市の市立小学校4年生を対象に、「スタジアムを体感することで街への愛着と誇りを育むこと」、「プロとして活躍した選手やコーチとふれあうことで、夢を持って努力すること、将来の生き方について考える機会を提供し、豊かで生きがいを感じる生活の創造へ寄与すること」、「災害時の防災拠点となるスタジアムで、備蓄物資の保管等、災害時における備えを学び、段ボールベッドの組み立て体験を通じて防災意識の向上を図ること」の3つを目的として実施しています。2017年には吹田市内の市立小学校22校から小学4年生約2,000名が参加し、ユースの實好監督の講話に耳を傾け、スタジアムのピッチでもサッカー体験を行いました。
また、「健康で明るく活力に満ちた大阪」を目的に、スポーツにふれる機会を提供する「大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル」にも毎年参加しています。
さらには、大阪府が取り組む体力測定推進活動への協力や、ホームタウン各市・後援会等の関係団体の協力により、選手やアカデミーコーチによるサッカー教室を各地で開催しています。

2017年の主な活動(順不同)
市民ふれあい事業
夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム


大阪府体力測定推進活動

大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル

トップアスリート事業

大阪府教育庁 子どもの体力づくりサポート事業

「第65回中学生人権作文コンテスト」後援

近畿児童福祉施設スポーツ大会 「大阪府大会」サッカー教室

市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム

市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪府体力測定推進活動

啓発活動

大阪府やホームタウン各市自治体とともにスタジアムでの啓発イベント等、様々な活動を行っています。 2017年は6月25日の川崎F戦にて、大阪法務局・高槻市とともに人権啓発イベントを実施。子どもたちによる人権サポーター宣言や、ハーフタイムには子どもたちとマスコットが横断幕を持ってピッチ周回を行いました。この活動は2007年より大阪法務局とともにスタートし、2010年からはホームタウンの自治体(持ち回り)を加えて継続的に行っています。
また、10月29日の仙台戦では、大阪府との取り組みとして子ども虐待防止を訴える「オレンジリボンキャンペーン」、吹田市との取り組みとして子ども虐待防止・DV防止を目的とした「Wリボンプロジェクトinすいた」、大阪府池田保健所の健康寿命延伸プロジェクトの一環として「糖尿病予防啓発」をスタジアムで行いました。
毎年、春と秋の交通安全運動期間を中心にホームタウン各地で開催される交通安全啓発イベントにも様々な形で協力しています。

2017年の主な活動(順不同)
人権啓発イベント(高槻市)

街と里がつながるキャンペーン(吹田市・能勢町)

交通安全フェスティバル(摂津市)

交通安全フェア(豊中市)

子ども110番運動(大阪府)

オレンジリボン(子ども虐待防止)キャンペーン(大阪府)

Wリボン(子ども虐待防止・DV防止)プロジェクトinすいた(吹田市)

アクト交通安全フェスティバル(高槻市)

糖尿病予防啓発(池田市)

国地域安全運動 摂津市民大会(摂津市)

人権啓発イベント

人権啓発イベント

オレンジリボン(子ども虐待防止)キャンペーン<

交通安全フェア(豊中市)