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ホームタウン活動詳細

マイタウン・マイガンバ

様々な活動を通じて地域活性化へ貢献

Jリーグが開幕した1993年からスタートしたホームタウン活動。
吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、池田市、箕面市を中心に、地域の皆様と交流して、絆を深めてきました。
ここでは、継続して行っている代表的な活動を中心にご紹介します。

主なホームタウン活動

ホームタウンふれあい活動

継続的に選手たちが小学校を訪問

ホームタウンに住む子どもたちの健全育成を目的に、2003年より継続して実施している「ホームタウンふれあい活動」。
2018年は10月に吹田市・枚方市の小学校33校を選手が訪問しました。昨年までで実施回数30回を数え、訪問学校数はのべ821校、ふれあった子どもの数は26万人を超えました。
ふれあい活動当日は、アカデミーコーチの進行のもと、選手がリフティングやヘディングなどプロの技術を披露。その後、児童と一緒にミニゲームをしてふれあい、4時間目に訪問する学校では教室で給食をいただきます。
ふれあい活動に参加した児童に、実際にスタジアムで試合を観てもらい、ふれあった選手が活躍する試合の醍醐味や感動を味わってほしいという思いから、ガンバシスト協賛企業によるホームゲーム招待事業も行っています。

子どもたちと楽しみながらミニゲームを行います

教室で子どもたちと一緒に給食をいただきました

代表児童からの質問に選手が回答しました

子どもたちと直接ふれあって、絆を深めました

恒例のふれあいハイタッチ。全児童とふれあいました

ふれあい活動実績

表は左右にスクロールします。

回数 開催時期 開催エリア 訪問校数 参加した小学生の人数
第1回 03年3月 吹田市 31校 11,476名
第2回 03年5月 高槻市・島本町 33校 8,650名
第3回 04年2月 茨木市 31校 7,163名
第4回 04年4月 豊中市・箕面市 32校 6,873名
第5回 04年7月 高槻市・島本町 30校 10,128名
第6回 05年2月 吹田市 30校 12,470名
第7回 05年6月 池田市・摂津市・豊能町・能勢町 31校 8,039名
第8回 06年5月 茨木市 32校 11,632名
第9回 06年6月 高槻市 27校 9,864名
第10回 07年5月 豊中市・箕面市 27校 6,936名
第11回 07年7月 吹田市 32校 13,173名
第12回 08年5月他 高槻市・島本町 30校 11,033名
第13回 08年6月他 茨木市 19校 6,936名
第14回 09年2月 茨木市(+北河内) 8校 3,428名
第15回 09年7月 吹田市(+北河内) 32校 10,975名
第16回 09年11月 豊中市・池田市 20校 5,992名
第17回 10年6月 高槻市 30校 11,935名
第18回 10年10月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>2校) 32校 12,477名
第19回 11年5月 茨木市・箕面市・守口市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<箕面市、守口市>2校) 33校 11,195名
第20回 11年11月 豊中市・箕面市 22校 4,632名
第21回 12年9月 高槻市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<島本町>3校) 27校 10,920名
第22回 12年11月 吹田市 29校 10,523名
第23回 13年5月 茨木市・箕面市・摂津市 31校 8,620名
第24回 13年10月 茨木市・箕面市・摂津市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<豊能町・能勢町>4校) 18校 3,440名
第25回 14年6月 高槻市・豊中市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>3校) 27校 7,451名
第26回 15年6月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<摂津市>3校) 30校 9,959名
第27回 16年5月 茨木市・箕面市・池田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<守口市>3校) 29校 7,991名
第28回 17年6月 高槻市・豊中市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<島本町>1校) 27校 10,426名
第29回 17年10月 摂津市 8校 2,866名
第30回 18年10月 吹田市(+トップアスリート小学校ふれあい事業<枚方市>6校) 33校 11,003名
TOTAL 821校 268,206名

トップアスリート小学校ふれあい事業は大阪府が主催しています

ホームタウン応援デー

ご家族・ご友人とガンバ大阪の試合を観戦スポーツ文化の振興と地域社会の活性化を目指して

ガンバ大阪ホームタウン(北摂・北河内地域14市3町)に在住・在勤・在学の方を対象として市ごとに年に1度、またホームタウンの小中高生とその家族・友人を対象にホームタウン応援デーを実施しています。
いずれの応援デーも小中高生はガンバシストの協賛により招待され、ご家族やご友人とプロの試合を観戦し、迫力と醍醐味を感じてコミュニケーションを図る機会として多くの方にご来場いただいています。
市民応援デーでは、各市で活動する団体によるパフォーマンスやマスコットとのふれあい、市長をはじめとする来賓によるセレモニーなど様々なイベントが実施され、ご来場される市内外の方に市をPRする機会となっています。

2018年のホームタウン応援デーの様子

摂津市民応援デー(4月8日 vs神戸)

箕面市・豊能・能勢町民応援デー(4月29日 vs鳥栖)

吹田市民応援デー(7月22日 vs清水)

豊中市民応援デー(7月28日 vs鹿島)

高槻市・島本町民応援デー(8月10日 vsFC東京)

交野・四條畷・枚方・守口市民応援デー(8月15日 vs札幌)

門真・大東・寝屋川市民応援デー(10月20日 vs横浜FM)

茨木市民応援デー(11月10日 vs湘南)

池田市民応援デー(11月24日 vs長崎)

ホームタウン会員(無料)募集中!

ガンバ大阪のホームタウン在住・在勤・在学の方対象
下記「ホームタウン応援デー会員登録&申込」よりホームタウン会員(無料)に登録していただくと、お得な情報をお届けいたします!
皆様、ぜひご登録ください♪
2018シーズン(25試合実施※J3リーグ戦を含む)は、大人(高校生以上):計14,084人がお得に観戦! ★最大40%OFF!★ 小中学生:計15,242人を招待!(※一部優待を含む)

精神障がい者サッカー・フットサル

サッカーを通じて社会復帰を後押し

ガンバ大阪では2008年からJリーグの助成を受けて、精神障がい者スポーツ「Gスカンビオ」(フットサル)に取り組んでいます。「スカンビオ」とは「交流」を意味するイタリア語で、ホームタウンにある医療機関の院長によって名づけられました。スポーツによる「交流」を通じて参加者の社会復帰を後押しする活動となっています。毎年初夏には「ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会」を、秋には「ガンバ大阪スカンビオカップ(全国大会)」を開催しています。
関西交流大会は個人参加制で、当日にチームを振り分けるため、初対面のメンバーとコミュニケーションを図りながら試合を行います。第11回大会を迎えた2018年のスカンビオカップには、全国各地から16チーム、約160名が参加し開催されました。
社会復帰を目指す参加者にとって勝つことはもちろん、屋外で体を動かすこと、仲間と協力すること、対戦相手を思いやることは非常に効果があるとされています。ガンバ大阪から始まったこの活動は全国各地に広がりを見せ、Jリーグの百年構想を具現化した活動の一つとして注目されています。
ガンバ大阪は精神障がい者がスポーツを通じて社会生活に触れる場を作り、社会復帰の支援となるよう、今後も取り組んでまいります。

第7回ガンバ大阪スカンビオ関西交流大会

@ノア・フットサルステージ茨木
2018年6月16日(土)開催(72名参加)
関西交流大会では、ガンバ大阪アカデミーコーチによるサッカークリニックを開催

第11回ガンバ大阪スカンビオカップ

@大阪大学 吹田キャンパス グラウンド「すいらん」
2018年10月13日(土)開催(16チーム 約160名参加)
エストレージャあいちが見事、初優勝を飾りました

優 勝/エストレージャあいち(愛知県)
準優勝/Espacio(千葉県)
第3位/YARIMASSE大阪(大阪府)

出場チーム(順不同)
アミザージ078(兵庫県)、Espacio(千葉県)、ESPERANZA(大阪府)、FCウエノ(京都府)、FC明日葉(大阪府)、INTERVALO大阪(大阪府)、トーラドーラ(福岡県/熊本県)、YARIMASSE大阪(大阪府)、アミスタッド茨木(大阪府)、エストレージャあいち(愛知県)、おこしやす京都(京都府)、ゴッデス高槻(大阪府)、たぬきFC(滋賀県)、花園ジーバーズ(大阪府)、阪南病院デイケア(大阪府)、滋賀ラクーンドッグス(滋賀県)

平成医療学園のトレーナーが負傷された方へ応急処置を施してくれます

全国から集まった選手たち

北摂ガンバカップ少年サッカー大会 Supported by ディンプス

北摂の市町代表10チームがホームゲーム前座の決勝戦を目指す

子どもたちの健全育成と地域のサッカーレベルの向上を目的とし、ホームタウン7市2町のサッカー連盟・協会とともに「北摂ガンバカップ少年サッカー大会」を毎年開催しています。
第22回を迎えた2018年大会から新たに株式会社ディンプス様をパートナーに迎え、大会規模がさらに大きくなりました。今大会は、荒天による日程変更のアクシデントもありましたが、9月8日に北摂地区7市2町の代表チームとガンバ大阪ジュニアが参加するリーグ戦が高槻市青少年運動広場で開催されました。
リーグ戦は10チームが2グループに分かれての総当り戦で各チームが4試合を戦いました。前日からの雨で所々ピッチに水が溜まるコンディションでしたが、次第に雨もあがり熱戦が繰り広げられました。
例年であれば各グループの1位同士が、後日ガンバ大阪ホームゲームの前座試合で決勝を行いますが、今年はスケジュールの都合上、7月22日の清水エスパルス戦の前座試合にて、抽選で選ばれた西大冠FC(高槻市)とダックSC(茨木市)が決勝を行い、西大冠FCが見事優勝を飾りました。西大冠FCには、株式会社ディンプス様よりディンプスカップと優勝記念Tシャツが贈られました。
1997年よりスタートした本大会は、子どもたちにとってプロと同じピッチに立ち、大勢の観客の前でプレーできる憧れの場ともなっています。

優 勝/西大冠FC(高槻市)
準優勝/ダックSC(茨木市)

出場チーム(順不同)
東山田小学校(吹田市)、ダックSC(茨木市)、北大冠FC(高槻市)、豊中FC(豊中市)、摂津SS(摂津市)、秦野FC(池田市)、箕面西南FC(箕面市)、ヴィエントFCとよの(豊能町)、島本FC(島本町)、ガンバ大阪ジュニア

今大会より株式会社ディンプス様に大会運営をサポートいただいています

決勝戦は7月22日清水エスパルス戦の前座として開催されました

西大冠FCが見事優勝を飾りました

介護予防事業

棒サッカーを通じ、ホームタウンの高齢者に笑顔を

ガンバ大阪では一般社団法人 日本棒サッカー協会と手を取り合い、高齢期を迎え要介護状態となっても、障がいを有しても続けることが可能な生涯スポーツ「棒サッカー」の後援を行っています。
「棒サッカー」とは介護予防を目的とし、足を使わずに腕と棒のみでボールをゴールまでつないでいくスポーツです。高齢者の方でも気軽にサッカーを楽しみ、高齢になるとともに遠ざかりつつある勝利へのこだわりや、目標に向かって生活自体の意欲を向上させるといった効果も期待されます。
2018年に開催された「第6回棒サッカー全国大会」にはガンバボーイとガンバチアが応援に駆けつけ、棒サッカー大会出場選手やスタッフの皆さんとふれあい、大会を盛り上げました。

棒サッカーはチームで協力してボールを相手ゴールに運ぶスポーツです

ガンバボーイとガンバチアが大会を盛り上げました

小学校の体育授業への参画と幼稚園・保育園巡回活動

アカデミーコーチがボールを使って体を動かすことの楽しさを伝える

ガンバ大阪では大阪府教育庁とともに、アカデミーコーチが小学校を訪問し、運動やスポーツをすることが「楽しい・好き」という子どもを増やすことで運動習慣を確立させ、体力向上を目指す「子どもの体力づくりサポート事業」に取り組んでいます。
また、2018年からは吹田市と連携し、吹田市内の幼稚園・小学校訪問も実施しています。2018年には吹田市内の幼稚園・小学校19校を訪問しました。
さらに、保育園を訪問し、体を動かすことの楽しさも伝えています。サッカーボールは他の球種より大きく目で追いやすいため、園児の遊びに最適と言われていますが、小さな子どもにとって足を動かすことは難しいものです。「子どもたちが楽しく体を動かすメニューを提供すること」がアカデミーコーチの腕の見せどころ。時には給食も一緒に食べて交流を深めます。このようにサッカーを通じて心身ともに健やかな子どもたちを育むことができるよう取り組んでいます。

2018年訪問 幼稚園・保育園・小学校(順不同)※2018年12月末までの訪問校
白川敬愛保育園、たんぽぽ学園、安威たんぽぽ学園、山手台保育園、中穂積敬愛保育園、東奈良敬愛保育園、千里の丘けいあい保育園、郡山敬愛保育園、たんぽぽ中条学園、くるみ敬愛保育園、こどもの園敬愛保育園、千里ニュータウンこども園、もみの木千里保育園、岸部第一幼稚園、吹田第一幼稚園、片山幼稚園、千里第二幼稚園、吹田第三幼稚園、東佐井寺幼稚園、江坂大池幼稚園、千里新田幼稚園、佐竹台幼稚園、千里第二幼稚園、吹田南幼稚園、桃山台小学校、南山田小学校、山田第二小学校、佐井寺小学校、片山小学校、佐竹台小学校、江坂大池小学校、吹田南小学校、青山台小学校

復興支援活動

被災地の復興を願って

ガンバ大阪では、Jリーグとともに震災等による被災地復興支援活動のための支援金募金をスタジアムにて継続的に実施しています。
2018年は、6月に発生しホームタウン地域も大きな被害を受けた「大阪府北部地震」、西日本を中心に大きな爪痕を残した「平成30年7月豪雨」、9月に発生した「北海道胆振東部地震」の被災地支援を目的とした『災害復興募金』をホームゲーム会場で実施しました。募金活動には選手やOB・ガンバチア・チアキッズのメンバーも参加し、多数のファン・サポーターの皆様よりご支援をいただきました。
これらの活動により集まりました募金は大阪府・日本赤十字社・北海道コンサドーレ札幌を通じて、被災地へ届けさせていただきました。ガンバ大阪では、今後も様々な活動を通じて、被災地の復興支援を行ってまいります。

地域との交流

街のにぎわい創造へ貢献

ガンバ大阪へさらに親しみをもって応援していただけるように、ホームタウンを中心に様々なイベントに参加・協力しています。
選手やOB、ガンバボーイ・ガンバチア・チアキッズのメンバーが参加し、イベントを盛り上げ、地域の皆様とふれあっています。

エキスポシティ KURU-KURUダンス Festa 2018

東口選手 北日吉台小学校訪問

茨木駅オープニングフェスタ

門真市スポーツ・レクリエーションフェスティバル2018

うまいde池田

地域の教育・医療機関との連携

ホームタウンにある教育・医療機関と手を組み地域貢献活動を展開

ガンバ大阪では、地域の様々な学校や医療機関との連携を行っています。オフィシャルパートナーの平成医療学園、追手門学院大学、大阪国際大学、大阪青山大学と相互協力による地域社会への貢献を目的に様々な活動を展開しています。精神障がい者のフットサル大会「ガンバ大阪スカンビオカップ」では、平成医療学園からメディカルトレーナーの派遣、ホームゲームの試合会場では追手門学院大学によるエコステーションの運営やチケットチェック業務、大阪国際大学によるエンジョイパークの運営、大阪青山大学によるブース出展も実施しています。
また、2014年から大阪大学とフレンドシップ協定を締結し、地域の大学及び医療機関として、歯学部附属病院にアカデミーのユース・ジュニアユースの歯科検診を実施いただいています。そして、2015年にはガンバ大阪と同じく吹田市に本拠を置く「国立循環器病研究センター」と、循環器病予防に関する予防と救命を中心に、相互の人的・知的・物的資源の交流と活用することを目的とし、包括連携協定を締結しました。2018年には「地域社会の様々な活動でお役に立ちたい」という想いからガンバ大阪選手会にてユニフォームのチャリティーオークションを実施し、売上の一部を大阪大学医学部附属病院と国立循環器病研究センターへ寄付させていただきました。両機関とは選手が小児患者病棟を訪問するなど、様々な交流を図っています。

追手門学院大学 エコステーション運営

追手門学院大学 チケットチェック業務

大阪国際大学 エンジョイパーク運営

大阪青山大学ブース出展

2018年7月 遠藤選手と林選手が大阪大学医学部附属病院小児患者病棟を訪問

2018年7月 遠藤選手と林選手が大阪大学医学部附属病院小児患者病棟を訪問

自治体との協力事業

ガンバ大阪では国や地方自治体(大阪府・ホームタウン各市町)とともに様々な青少年健全育成事業と啓発活動を行っています。
ここでは代表的な活動を紹介します

青少年健全育成事業

ガンバ大阪では、吹田市・吹田市教育委員会と連携し、2016年より「市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い〜未来への備え〜inスタジアム」を実施しています。この事業は、吹田市の市立小学校4年生を対象に、「スタジアムを体感することで街への愛着と誇りを育むこと」、「プロとして活躍した選手やコーチとふれあうことで、夢を持って努力すること、将来の生き方について考える機会を提供し、豊かで生きがいを感じる生活の創造へ寄与すること」、「災害時の防災拠点となるスタジアムで、備蓄物資の保管等、災害時における備えを学び、段ボールベッドの組み立て体験を通じて防災意識の向上を図ること」の3つを目的として実施しています。2018年には吹田市内の市立小学校21校から小学4年生約1,900名が参加し、ガンバ大阪OB松波氏の講話に耳を傾け、スタジアムのピッチでもサッカー体験を行いました。
また、「健康で明るく活力に満ちた大阪」を目的に、スポーツにふれる機会を提供する「大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル」にも毎年参加しています。
さらには、選手による少年院訪問や大阪府サポートセンター施設に通う子どもたちを対象としたサッカー教室、大阪府と連携した体力測定推進活動への協力、ホームタウン各市・後援会等の関係団体の協力により、選手やアカデミーコーチによるサッカー教室等も各地で実施・協力しています。

2018年の主な活動(順不同)
吹田市 市民ふれあい事業
夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム


大阪府体力測定推進活動

大阪スポーツ王国 キッズスポーツフェスティバル

大阪府トップアスリートふれあい事業

大阪府教育庁 子どもの体力づくりサポート事業

「第66回中学生人権作文コンテスト」

浪速少年院訪問

大阪府少年サポートセンターサッカー教室

市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム

市民ふれあい事業 夢と希望を広げる出会い~未来への備え~inスタジアム

大阪スポーツ王国
キッズスポーツフェスティバル

大阪府体力測定推進活動

啓発活動

大阪府やホームタウン各市自治体とともにスタジアムでの啓発イベント等、様々な活動を行っています。2018年は、大阪府赤十字血液センターと連携し、スタジアムにて献血バスによる献血活動を実施しました。また、大阪法務局やホームタウンの自治体(持ち回り)とともに継続して人権啓発イベントも実施しています。子どもたちによる人権サポーター宣言や、選手による啓発活動、さらにハーフタイムには子どもたちとマスコットが横断幕を持ってピッチを周回しました。
また、大阪府や吹田市と連携した児童虐待防止を訴える「オレンジリボンキャンペーン」、児童虐待防止・DV防止を目的とした「Wリボンプロジェクトinすいた」、大阪府池田保健所の健康寿命延伸プロジェクトの一環として「糖尿病予防啓発」をスタジアムで行いました。さらに、吹田市と連携した地球温暖化防止を訴えるポスターにも選手が登場しました。春と秋の交通安全運動期間を中心にホームタウン各地で開催される交通安全啓発イベントにも様々な形で協力しています。

2018年の主な活動(順不同)
人権啓発イベント(大阪法務局・池田市)

交通安全フェア(豊中市)

交通安全フェスティバル(摂津市)

安心・安全まちづくりキャンペーン(吹田市)

大阪府赤十字血液センター献血活動

健康寿命延伸・糖尿病予防(大阪府池田・吹田保健所)

Wリボン(児童虐待防止・DV防止)プロジェクトinすいた(吹田市)

オレンジリボン(児童虐待防止)キャンペーン(大阪府)

地球温暖化防止(吹田市)

人権啓発イベント

人権啓発イベント

献血活動

Wリボン(児童虐待防止・DV防止)プロジェクトinすいた

オレンジリボン(児童虐待防止)キャンペーン

地球温暖化防止