ガンバ大阪
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試合詳細

第30節 2020.11.29(日) 17:00~ パナスタ(10,555人) 晴時々曇、弱風 主審:佐藤隆治 副審:山内宏志/三原純

ガンバ大阪

  • パトリック 77 '
試合終了
1
-
1
 
0 前半 1
1 後半 0
 

サガン鳥栖

  • 相良竜之介 11 '
  • ゴール
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • イエローカード
  • ゴール
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • イエローカード
  • イエローカード
タイムライン
ガンバ大阪
  • イエローカード0枚 監督 宮本恒靖
  • イエローカード2枚 GK 1 東口順昭
  • イエローカード1枚 DF 4 藤春廣輝
  • イエローカード2枚 DF 13 菅沼駿哉
  • イエローカード3枚 DF 19 キム ヨングォン
  • イエローカード2枚 DF 27 髙尾瑠
  • イエローカード0枚 MF 10 倉田秋
  • イエローカード3枚 MF 14 福田湧矢
  • イエローカード0枚 MF 21 矢島慎也
  • イエローカード0枚 MF 34 川﨑修平
  • イエローカード1枚 FW 18 パトリック
  • イエローカード0枚 FW 33 宇佐美貴史
  • サブ
  • イエローカード0枚 GK 16 一森純
  • イエローカード1枚 DF 3 昌子源
  • イエローカード0枚 MF 26 奥野耕平
  • イエローカード0枚 MF 29 山本悠樹
  • イエローカード0枚 FW 30 塚元大
  • イエローカード0枚 FW 38 唐山翔自
  • イエローカード0枚 FW 39 渡邉千真

速報

  • 90+5'
    試合終了

  • 90+1' イエローカード
    サガン鳥栖 イエローカード

    MF 4 原川力

  • 90'
    アディショナルタイム 4分

  • 89'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 38 唐山翔自

    ペナルティエリア内でのこぼれ球をシュートするも相手キーパーにキャッチされる。

  • 89'
    ガンバ大阪 CK

    クロスボールはヘディングでクリアされる。

  • 87'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 18 パトリック

    再びヘディングで合わせるも、相手キーパーの守備範囲。

  • 86'
    ガンバ大阪 CK

    ゴール前にクロスボールを入れるもキーパーにパンチングでクリアされる。

  • 84'
    サガン鳥栖 シュート

    DF 28 森下龍矢

    カウンターから持ち上がられてシュートを受けるも、枠を外れる。

  • 81' 交代
    サガン鳥栖 交代

    FW 23 本田風智 OUT → FW 11 豊田陽平 IN

  • 80' 交代
    ガンバ大阪 交代

    FW 33 宇佐美貴史 OUT → FW 38 唐山翔自 IN

  • 80' 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 10 倉田秋 OUT → FW 30 塚元大 IN

  • 80'
    サガン鳥栖 シュート

    FW 16 林大地

    縦に速い攻撃からシュートを受けるも、枠を外れる。

  • 79' イエローカード
    ガンバ大阪 イエローカード

    MF 10 倉田秋

  • 77' ゴール
    ガンバゴール

    FW 18 パトリック

    クロスボールに飛び込んで同点ゴールを決めたのはパトリック!
    かかとを使って技ありゴールを決める!

  • 75'
    サガン鳥栖 シュート

    FW 16 林大地

    角度のないところからシュートを撃たれるもキーパー東口の守備範囲。

  • 73'
    ガンバ大阪 直接FK

    山本がゴール前にクロスボールを入れるもヘディングでクリアされる。

  • 72' 交代
    サガン鳥栖 交代

    MF 30 樋口雄太 OUT → MF 36 高橋秀人 IN

  • 72' 交代
    サガン鳥栖 交代

    FW 20 レンゾ ロペス OUT → FW 16 林大地 IN

  • 69'
    ガンバ大阪 CK

    クロスボールは相手DFにクリア。
    こぼれ球を矢島がシュートを狙うも相手DFにブロックされる。

  • 69' 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 34 川﨑修平 OUT → FW 39 渡邉千真 IN

  • 67'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 18 パトリック

    髙尾からのクロスに頭で合わせるも相手キーパーの守備範囲。

  • 62'
    ガンバ大阪 CK

    クロスボールは相手キーパーのパンチングでクリアされる。

  • 62'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 18 パトリック

    浅い位置からのクロスに頭で合わせるも、相手キーパーのセーブに阻まれる。

  • 61'
    ガンバ大阪 シュート

    MF 21 矢島慎也

    こぼれ球をミドルシュートを狙うも枠を外れる。

  • 59'
    サガン鳥栖 CK

  • 56'
    ガンバ大阪 直接FK

    交代で入った山本がクロスを入れるも相手DFにクリアされる。

  • 56' 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 14 福田湧矢 OUT → MF 29 山本悠樹 IN

  • 55'
    ガンバ大阪 CK

    こぼれ球を福田がシュートを狙うも、うまくミートせず枠を外れる。

  • 52'
    ガンバ大阪 直接FK

    遠い位置からゴール前にクロス入れるも、シュートにはつながらず。

  • 52' イエローカード
    サガン鳥栖 イエローカード

    DF 3 エドゥアルド

  • 46'
    後半開始

  • 46' 交代
    サガン鳥栖 交代

    FW 46 相良竜之介 OUT → MF 22 小屋松知哉 IN

  • 46' 交代
    サガン鳥栖 交代

    MF 6 内田裕斗 OUT → DF 28 森下龍矢 IN

  • 45+3'
    ハーフタイム

  • 45+2'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 18 パトリック

    CKに再びヘディングで合わせるも、シュートは枠を外れる。

  • 45+2'
    ガンバ大阪 CK

  • 45+1'
    ガンバ大阪 シュート

    MF 10 倉田秋

    右サイド福田のクロスにヘディングで合わせるも、相手キーパーのセーブに阻まれる。

  • 45'
    アディショナルタイム 2分

  • 44'
    ガンバ大阪 シュート

    DF 13 菅沼駿哉

    CKに飛び込んできた菅沼がヘディングシュートを狙うもクロスバーに当たりゴールならず。

  • 43'
    ガンバ大阪 CK

  • 42'
    サガン鳥栖 シュート

    FW 20 レンゾ ロペス

    ペナルティエリア内でパスをつながれシュートを受けるもDFが体を張ってブロック。

  • 40'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 18 パトリック

    ヘディングでシュートを狙うも惜しくも枠を外れる。

  • 40'
    ガンバ大阪 CK

  • 34'
    ガンバ大阪 シュート

    FW 33 宇佐美貴史

    パトリックとの連携でシュートを撃つも、相手キーパーに阻まれる。

  • 33'
    ガンバ大阪 直接FK

    宇佐美のがゴール前にクロスを入れるもヘディングでクリアされる。

  • 29'
    ガンバ大阪 直接FK

    クロスを入れるも相手DFにクリアされる。

  • 23'
    ガンバ大阪 CK

    相手DFにヘディングでクリアされる。

  • 22'
    サガン鳥栖 シュート

    FW 23 本田風智

    カウンターでボールを持ち上がられてシュートを受けるも枠を外れる。

  • 16'
    ガンバ大阪 CK

    クリアボールを福田がダイレクトでミドルシュートを狙うも大きく枠を外れる。

  • 15'
    ガンバ大阪 CK

    宇佐美のキックは相手DFにクリアされる。

  • 11' ゴール
    サガン鳥栖 ゴール

    FW 46 相良竜之介

    自陣内でボールを奪われ、この試合の先制点を許す。

  • 4'
    サガン鳥栖 CK

    東口がキャッチしようとしたところ、キーパーチャージでガンバボールに。

  • 1'
    試合開始

サガン鳥栖
  • 監督 金明輝 イエローカード0枚
  • イエローカード2枚 GK 40 朴一圭
  • イエローカード0枚 DF 41 松岡大起
  • イエローカード2枚 DF 38 宮大樹
  • イエローカード1枚 DF 3 エドゥアルド
  • イエローカード0枚 MF 30 樋口雄太
  • イエローカード1枚 MF 4 原川力
  • イエローカード0枚 MF 6 内田裕斗
  • イエローカード0枚 MF 47 中野伸哉
  • イエローカード1枚 FW 23 本田風智
  • イエローカード1枚 FW 20 レンゾ ロペス
  • イエローカード0枚 FW 46 相良竜之介
  • サブ
  • イエローカード0枚 GK 1 守田達弥
  • イエローカード0枚 DF 2 原輝綺
  • イエローカード2枚 DF 28 森下龍矢
  • イエローカード0枚 MF 36 高橋秀人
  • イエローカード0枚 MF 22 小屋松知哉
  • イエローカード0枚 FW 16 林大地
  • イエローカード1枚 FW 11 豊田陽平

チームスタッツ

ガンバ大阪
  • 合計
  • 前半
  • 後半
サガン鳥栖

シュート数

13
7
FW 18 パトリック
6
MF 21 矢島慎也
2
MF 14 福田湧矢
1
MF 10 倉田秋
1
FW 38 唐山翔自
1
FW 33 宇佐美貴史
1
DF 13 菅沼駿哉
1
FW 16 林大地
2
DF 28 森下龍矢
2
FW 46 相良竜之介
1
FW 23 本田風智
1
FW 20 レンゾ ロペス
1

CK

11
2

直接FK

12
8

間接FK

8
2

PK

0
0

GK

6
8

オフサイド

8
2

シュート数

6
3
FW 18 パトリック
2
MF 14 福田湧矢
1
MF 10 倉田秋
1
FW 33 宇佐美貴史
1
DF 13 菅沼駿哉
1
FW 46 相良竜之介
1
FW 23 本田風智
1
FW 20 レンゾ ロペス
1

CK

6
1

直接FK

7
5

間接FK

3
1

PK

0
0

GK

3
4

オフサイド

2
1

シュート数

7
4
FW 18 パトリック
4
MF 21 矢島慎也
2
FW 38 唐山翔自
1
FW 16 林大地
2
DF 28 森下龍矢
2

CK

5
1

直接FK

5
3

間接FK

5
1

PK

0
0

GK

3
4

オフサイド

6
1

シュート数

0
0

CK

0
0

直接FK

0
0

間接FK

0
0

PK

0
0

GK

0
0

オフサイド

0
0
※チームスタッツは試合中は速報を元に集計した値を表示し、試合後しばらくしてから公式スタッツの値を表示しています。

ハーフタイムコメント

ガンバ大阪

・後半の立ち上がり、しっかり入ること。
・チャンスはできている。慌てず落ち着いてプレーしよう。

サガン鳥栖

・守備の時、ポジショニングに注意すること。
・必ずチャンスが来るので決めること。
・後半立ち上がり集中すること。

総評(試合終了後のガンバ大阪コメント)

監督
Q「川崎に負けた後の一戦で引き分けには終わりましたが、気持ちは最後まで見せていたかと思いますが、宮本監督はこの引き分けをどう評価されますか。」
宮本監督「もちろん、勝点3はマストだという話もしていましたし、その前提としてやはり前節の敗戦からのリアクションを見せなければいけないという話もしていて。徐々にではありますけど、選手もエンジンがかかって最後、本当に勝ち切るためにしっかりと走ってくれたと思います。良い部分ももちろん、ポジティブな部分もたくさんあったと思いますし、やはり、でも、決め切ることができなかったというところは少しマイナスな要素ですけど、選手がしっかりと戦ってくれる姿に関しては良かったと思います。」

Q「前半の飲水タイムまでビルドアップもなかなか出来なかった中で、飲水タイム後には誰か1人が裏を狙う動きが徹底されていたかと思いますが、宮本監督がどのような指示をされたのでしょうか。」
宮本監督「(川﨑)修平と(倉田)秋がどうしても、手前に降りてくることが多かったので、そこのポジショニングに関しては伝えましたし、後は攻守において少しバタバタしていたところがあったので、もう少し構えてからの守備で問題ないという話もしましたし、そこで選手がうまくバランスを見つけて、守備での統一感ができたので、攻撃に関してもいい距離感でボールを動かせるようになったかなとは思います。」

Q「今日は3バックでスタートしたかと思いますが、その狙いと後半から4バックに戻したと思いますが、そのあたりも含めて聞かせてください。」
宮本監督「3枚で少しハイプレスというか、相手もしっかりとポゼッションしてくるチームですし、そういった相手に対してまず前節あまり出来なかった前線からの守備というところも意識するという意味でこのシステムでやりましたし、前半の途中からボールの動かし方であったり、試合運びも含めて、4枚の通常の形に戻してもこの厚みのある攻撃であったり、ある程度バランスのとれた守備ということ、前からしかも取りに行く意識も持ちながらということも継続できるかなと思って後半のシステムを少し変更したところです。」

Q「宇佐美選手と倉田選手を変えたところは勝負どころだったと思うんですけれど、あのところの判断はどういう判断があったのか教えてください。」
宮本監督「もう少し早めにという判断もありましたけれども、その判断に関してはそれぞれが疲労であったり、少し怪我を抱えていたりというところもありましたし、でもやはり勝点3を取るための前に出て行くパワー、もちろんパト(パトリック)と(渡邉)千真がいて、前で収まるところもあり、その背後のスペースであったり、そのこぼれ球を前を向いてシュートとかいうところの(唐山)翔自の決定力なんかも活かしたいというところもありましたし、守備に関してもやはり、もう一度パワーを持たないと相手も出てくる時間帯になってきましたし、という意味でフレッシュな選手をという意図でその2人に関しては起用しました。」