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ガンバ大阪
30周年記念ロゴ

ガンバ大阪30周年

共に戦い、共に歩んだ、ガンバ大阪に関わる
全ての方々に深い感謝を。

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30周年記念
ユニフォーム

30周年記念ユニフォーム
30周年記念ユニフォーム

ファン・サポーターの投票で選ばれた6種類のデザインはクラブの30年の歴史を表しています。
クラブの象徴でもある青黒のストライプを大胆なカッティングで組み合わせたデザインは、新たなステージに挑む、力強いガンバ大阪を表現しています。

歴代ユニフォーム

1993-1994
1995-1996
1997-1998
1999-2000
2001-2002
2003-2004
2005-2006
2007-2008
2009-2010
2011-2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021

歴代ユニフォーム
得票数ランキング

前期(1993~2012シーズン)

  • 第1位2005-2006シーズン

    2005-2006

    J1リーグの最終節で奇跡の逆転優勝を果たし、西野監督が率いたガンバは悲願の初タイトルを勝ち取った。クラブの歴史を変えたアラウージョが躍動し、宮本や遠藤、二川が要所で輝いたが、魅せながらも勝つというクラブの方向性が定まったのもこのシーズン。常勝軍団としての輝かしい歴史は、このユニフォームとともに始まった。

  • 第2位2001-2002シーズン

    2001-2002

    J1リーグでは7位に終わり、タイトル争いに無縁だった2001シーズンだが、強いガンバの胎動はこの年から、確かに始まっていた。シーズン半ばに稲本が欧州に移籍。しかし、その後のガンバを支える遠藤と山口がこの年から青黒のユニフォームに身をまとい、存在感を見せ始めた。新時代の幕開けとなったシーズンだ。

  • 第3位2011-2012シーズン

    2011-2012

    イ・グノがエースとして大車輪の活躍を見せ、藤春が大卒ルーキーとして加入した2011シーズンは、西野体制のラストイヤー。J1リーグでは最終節まで優勝の可能性を残したが、西野監督の花道をタイトルで飾ることは出来なかった。橋本もこの年限りで退団し、「黄金の中盤」がピッチで共存した最後のシーズンだった。

後期(2013~2021シーズン)

  • 第1位2016シーズン

    2016

    悲願のサッカー専用スタジアム、パナソニックスタジアム吹田が新たな聖地として稼働した2016シーズンは、ルヴァンカップで準優勝。この年の6月末には宇佐美が2度目の欧州挑戦でチームを離れたが、アカデミーの後輩である堂安が飛び級でトップ昇格を果たし、ガンバ大阪U-23も若手を磨き上げる舞台としてJ3リーグに参入した。

  • 第2位2014シーズン

    2014

    長谷川監督の就任2年目となった2014シーズン、Jリーグ史に残る前代未聞の大偉業を成し遂げた。遠藤がキャプテンとしてチームを牽引し、今野とのダブルボランチが機能。宇佐美とパトリックの2トップは抜群の破壊力を見せ、タイトルを総なめに。昇格即三冠を達成したガンバは、ド派手な足取りで常勝軍団として復権を果たした。

  • 第3位2019シーズン

    2019

    宮本監督の就任2年目となった2019シーズンも前年に続いて、残留争いを余儀なくされたガンバだったが、ファン・ウィジョが7月に欧州移籍。しかし夏場には宇佐美や井手口、パトリックがガンバに復帰し、シーズン終盤には宇佐美が本領を発揮。球際で戦いながらも鋭く相手ゴールに迫る宮本ガンバの方向性が確立された。

9度の戴冠

ガンバ大阪はサポーターとともに歩みを重ねて来た30年の歴史の中で、9つのタイトルを手にして来た。Jリーグでは2番目に多い栄冠は、いずれもドラマティックな軌跡の中でつかんできたものだ。劇的だった2005年のJ1リーグ制覇に始まり、アウェイ全勝という破天荒な戦いぶりで頂点に上り詰めた2008年のACL優勝、2014年のトレブル(三冠)は昇格一年目での快挙だった。全てのタイトルに選手、サポーターの汗と涙が凝縮されているのは言うまでもないだろう。

  • 2005シーズンJ1リーグ優勝

    2005シーズン
    J1リーグ優勝

    5チームが優勝の可能性を残すというJリーグ史上例を見ない大混戦で迎えた最終節。2位のガンバは勝利した上で他チームの結果を待つ状況だったがアラウージョ、宮本や遠藤のゴールで川崎を4対2でねじ伏せると、逆転で首位に浮上。西野監督が端正なマスクをほころばせ、アカデミー一期生の宮本は悲願の初タイトルに感涙した。「2点取られたら、3点を」という超攻撃なスタイルが栄冠に結実したタイトルだった。

  • 2007シーズンヤマザキナビスコカップ優勝

    2007シーズン
    ヤマザキナビスコカップ優勝

    2005年には決勝で千葉にPK戦の末に敗れていたガンバだが、2度目の挑戦となる大舞台では競り合った展開の末に川崎を振り切った。遠藤と二川、橋本、明神による「黄金の中盤」とともに圧巻のプレッシングサッカーを展開。エースのマグノ・アウベスは決勝こそ不発だったが代わってヒーローとなったのが決勝点をあげた安田。大会MVPとニューヒーロー賞を手にした安田が、クラブに初のナビスコカップ制覇をもたらした。

  • 2008シーズンACL優勝

    2008シーズン
    ACL優勝

    2006年以来、2度目となるACLの挑戦は、ガンバらしい破天荒な戦いの連続だった。グループステージ初戦はホームでチョンブリに引き分ける苦しいスタートだったものの徐々に勝負強さを見せ始めると準決勝では前年王者の宿敵浦和に敵地で3対1で快勝。決勝ではアデレード・ユナイテッド相手にルーカスが躍動し、アウェイ全勝優勝というACL初の偉業を果たした。「ACL男」の山﨑も記憶に残る点取り屋だった。

  • 2008シーズン天皇杯優勝

    2008シーズン
    天皇杯優勝

    マンチェスター・ユナイテッドと撃ち合いを演じ、クラブワールドカップで3位入賞。世界にその名を知らしめたガンバだったが翌年にACLの舞台に戻る上で不可欠だったのが天皇杯制覇だった。ACLの出場権もかかったこの大会は疲労困憊の中での激戦だったが、準々決勝から決勝までは全て1点差の勝利。決勝では「点を取ってこい」と西野監督に送り出された播戸が見事に決勝ゴールを叩き出し、ガンバが初めて天皇杯を手中に収めた。

  • 2009シーズン天皇杯優勝

    2009シーズン
    天皇杯優勝

    天皇杯の佳境は短期決戦だけに総力戦の戦いでもある。連覇を目指したガンバだったが準決勝では藤ヶ谷がインフルエンザに感染し、松代は負傷。急遽、ピッチに立ったのが第3GKの木村だった。仙台との準決勝を2対1で競り勝ったガンバは2年連続の元日決戦で躍動する。名古屋相手に遠藤が相手DFをごぼう抜きする華麗なドリブルシュートをたたき込み、二川も追加点。4対1の大勝で、ガンバが初の天皇杯連覇を飾った。

  • 2014シーズンヤマザキナビスコカップ優勝

    2014シーズン
    ヤマザキナビスコカップ優勝

    前年、クラブ史上初のJ2リーグを戦ったガンバが昇格一年目で再びタイトルに王手を掛けたのが広島とのナビスコカップ決勝だった。2点を追いかける苦しい展開の中でパトリックが2点を叩き出し、試合を振り出しに戻すと長谷川監督の采配が的中。途中出場の大森が決勝点を叩き出し、劇的な逆転勝ちでガンバが復権を果たした。遠藤がキャプテンとして初めて掲げたタイトルは、三冠達成に向けての第一歩だった。

  • 2014シーズンJ1リーグ優勝

    2014シーズン
    J1リーグ優勝

    宇佐美の負傷離脱もあって序盤は一時降格圏の16位に沈む苦しいスタートだった。しかしワールドカップによる中断期間を終えると新加入のパトリックと宇佐美の2トップが躍動。一時は14差あった首位浦和との勝点差をひっくり返すJリーグ史上最大の逆転劇で2度目のリーグ制覇。クライマックスは埼玉スタジアムでの直接対決で引き分けも許されない展開の中、ガンバは佐藤と倉田のゴールで浦和を下し、最終節で栄冠を掴み取った。

  • 2014シーズン天皇杯優勝

    2014シーズン
    天皇杯優勝

    ナビスコカップとJ1リーグを手中に収めていたガンバにとって、残された最後のタイトルが天皇杯だった。長谷川監督が作り上げた「ファストブレイク」は天皇杯でも健在で4回戦以後は全て2点差以上の快勝だったが決勝では山形と対戦。宇佐美とパトリックのアベックゴールで山形を圧倒し3対1で勝利。タイムアップの瞬間、Jリーグでは2チーム目となる三冠を手にしたガンバだが、昇格一年目での三冠は史上初の快挙だった。

  • 2015シーズン天皇杯優勝

    2015シーズン
    天皇杯優勝

    ACLでも準決勝に進出したことでシーズンを通じ、60試合を戦う過密日程をこなしたガンバだったがJ1のチャンピオンシップの決勝とナビスコカップの決勝でいずれも敗退。二年連続の三冠は果たせなかったが、残された唯一のタイトルだった天皇杯で意地を見せた。決勝で対戦したのは宿敵浦和。浦和相手に相性がいい、パトリックの2得点で2対1と勝利したガンバは天皇杯で2度目の連覇に成功し、9つ目の栄冠を手にした。

30周年記念グッズ

30周年記念オーセンティックユニフォーム(FP青)

30周年記念オーセンティックユニフォーム(FP青)

価格:26,400円(税込)
※価格はネーム・ナンバーなしの価格です。

【販売期間】2021/4/18(日)16:15~2021/5/5(水)22:00
【サイズ】SS-S/M-L/O-XO/XA-XB
【お届け予定】9月中旬ごろより順次発送予定

※こちらの商品はフィールドプレーヤー用ユニフォーム(青)となり、ゴールキーパー登録の選手をお選びいただいた場合でも同モデル(青色)でのお届けとなります。
※ジュニアサイズの販売はございません。

30周年記念オーセンティックユニフォーム(GK赤)

30周年記念オーセンティックユニフォーム(GK赤)

価格:26,400円(税込)
※価格はネーム・ナンバーなしの価格です。

【販売期間】2021/4/18(日)16:15~2021/5/5(水)22:00
【サイズ】SS-S/M-L/O-XO/XA-XB
【お届け予定】9月中旬ごろより順次発送予定

※こちらの商品はゴールキーパー用ユニフォーム(赤)となり、フィールドプレーヤー登録の選手をお選びいただいた場合でも同モデル(赤色)でのお届けとなります。
※ジュニアサイズの販売はございません。

30周年記念レプリカユニフォーム(FP青)

30周年記念レプリカユニフォーム(FP青)

価格:15,400円(税込)
※価格はネーム・ナンバーなしの価格です。

【販売期間】2021/4/18(日)16:15~2021/5/5(水)22:00
【サイズ】SS-S/M-L/O-XO/XA-XB
【お届け予定】9月中旬ごろより順次発送予定

※こちらの商品はフィールドプレーヤー用ユニフォーム(青)となり、ゴールキーパー登録の選手をお選びいただいた場合でも同モデル(青色)でのお届けとなります。
※ジュニアサイズの販売はございません。

30周年記念レプリカユニフォーム(GK赤)

30周年記念レプリカユニフォーム(GK赤)

価格:15,400円(税込)
※価格はネーム・ナンバーなしの価格です。

【販売期間】2021/4/18(日)16:15~2021/5/5(水)22:00
【サイズ】SS-S/M-L/O-XO/XA-XB
【お届け予定】9月中旬ごろより順次発送予定

※こちらの商品はゴールキーパー用ユニフォーム(赤)となり、フィールドプレーヤー登録の選手をお選びいただいた場合でも同モデル(赤色)でのお届けとなります。
※ジュニアサイズの販売はございません。

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