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遠藤 保仁 J1リーグ632試合出場 記念遠藤 保仁

J1リーグ632試合出場 記念

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COMMENT

記録を達成できたことは非常に嬉しく思いますし、これまでサポートしてくださった皆さんのおかげだと思って感謝しています。ここ最近は記録に関する質問とかインタビューが多かったので多少なりとも意識はしていたところはありましたけど、達成できた実感はありますし、ありがたいなと思います。今シーズンも始まったばかりでまだまだ試合も残っていますが、常にいいコンディションを保って、どんどん試合が来るのでそこに向けていいプレーをしていければいいですね。
中断期間も含めて、フィールドに立てるのは非常に幸せなことだと思いながら今日の試合まで過ごしていましたし、改めて試合ができることの素晴らしさを今日、実感できたので今後もそういう気持ちを絶対に忘れずにやっていければと思います。今後の目標で特に数字とかは何も考えていませんけど、今シーズンもたくさんの試合に絡んでいきたいですし、自分の中で限界を決めずにサッカーを楽しみながら、色々なことにチャレンジしていきたいですね。そのためにもまずはコンディションをしっかりと整えることと、試合に出るためには味方でもある選手たちよりもより良いパフォーマンスを見せないといけないので日頃の練習から自分をどんどんアピールしてサッカーを楽しむことはこれからも続けていければと思います。
サイン
遠藤保仁
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INTERVIEW

「試合が一番楽しい。そこから学ぶことがたくさんある」
MF 7 遠藤 保仁

プロサッカー選手としてのキャリアをスタートさせた横浜フリューゲルス時代のチームメイトであり、本人も「偉大な先輩」と親しみを寄せる楢崎正剛の『J1最多出場記録』に並んだのは、今年のJ1リーグ開幕戦。奇しくも、プロ1年目の98年に開幕デビューを飾った、日産スタジアム(注:当時は横浜国際総合競技場)での横浜F・マリノス戦だった。
あの時と同じ先発のピッチに立った遠藤は、その事実に特に感慨深さを覚えるでもなく「いたっていつも通り」に90分を戦い抜いた。
「いつもの開幕戦。いつも通りにチームが勝つための方法を考えながらプレーをしていた」

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もう1つ、いつも通りに心がけていたのは「僕を使いたいって思わせるプレーをすること」。プロとしてスタートを切ったあの日からずっと意識してきた思いは、近年、より強く自分に求めるようになったことの1つだ。
「最近の30歳を過ぎた選手の動向を見ていてもそうだけど、年齢が上がると少々いいプレーをしてもチームが勝たなければその責任はベテラン選手により多く向けられるし、いいプレーが『少々』なら、『年俸が高いからそれなら若い選手を…』って言われてしまう。選手って年齢に関係なくピッチに立つ以上は結果に対する責任は同じように感じているし、いつだってベストなプレーを心がけているんだけどね。僕自身もJリーグに出始めた時からそうだったように。でも、そういう風潮に抗うには結局、ピッチで結果を残すしかない。いや…単なる結果というよりクラブや監督が『チームが勝つには、どうしても遠藤を使いたい。こいつがいないと困る』って思わせるプレーというのかな。そこを自分に求め続けるしかない」
 横浜FM戦はその言葉をプレーで表現した試合だった。幸先よく倉田秋が先制点を奪ったガンバだったが、相手はJ屈指の攻撃力を誇るディフェンディングチャンピオン。ビハインドを負った展開により攻撃のギアを上げる。
そこで動いたのが遠藤だ。給水をしながら指揮官と二言三言、言葉をかわすと、以降のシステムは4-1-4-1から、遠藤と井手口陽介がダブルボランチを組んだ4-2-3-1に変更された。
「特別なことをしたわけじゃない。相手の狙い、選手の目の動きを感じ取れるのはピッチに立っている選手だけだから。それを踏まえて変えた方がいいかも、と伝えてツネさん(宮本恒靖監督)が僕を信用してくれた。『このままいくと少し危ないかもな』って思い始めてから少し戦況を観察していたけど、うちの状況も好転していきそうになかったから。でも、サッカーでは当たり前のこと。誰もが勝つために仕事をしている中で、自分も責任を全うしただけ」

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そんな風に常にピッチに立つ責任をプレーで示すことを繰り返しながらキャリアを重ねてきた。
どれだけたくさん試合を戦っても、毎回思うのは同じことだ。
「サッカーって楽しい」
同じ試合は1つとしてないからこそ、プロ23年目のシーズンを迎えた今も常にフレッシュな気持ちで目の前の試合に向かう。
「キャリアを重ねれば、以前なら感動や驚きを持って見ていたことが、普通に見えることもある。でも、試合だけは毎回、違うから。相手も、戦術も、天候だって一度たりとも同じ状況はない。だから試合が一番楽しい。そこから学ぶこともたくさんある」
とはいえ、だ。
「サッカーは楽しい」という思いは同じでも、自分の体の変化はつぶさに感じ取っていると言う。
「普通、サッカー選手って足の爪が割れたり、真っ黒になっていたりするけど、僕には一切それがない。30代前半だったか、カメラマンの人に『サッカー選手とは思えないきれいな足だ』って 驚かれたくらいに(笑)。でも今は、血豆が1つできているし、踵もちょっとカサカサしてきた。そういう潤い不足な肌を見て、年齢を感じることはあります(笑)。でも、なぜか体脂肪は歳をとるほど落ちてきた。計測器にもよるけど、30代前半は14%くらいの時期もあったのに、今は12%くらい。相変わらず食べたいものを食べて過ごしているのに、不思議」

― そんな話を聞きながら、あることに気づき、尋ねてみる。『自分の年齢を以前より素直に受け入れられるようになったのではないですか?』一時期に比べて、年齢を重ねた自分を楽しんでいるようにも見えるからだ。―

「確かに今はめちゃめちゃ、受け入れています。フィールドに立てば全く気にしないけど、それ以外のところでは年齢を堂々と口にするし、40歳だからこそいろんなことを無理してやりすぎる必要はないとも思う。だから、例えば練習をしっかりやりきった後に、自主練習でシュート練習をするというような無理はしない。今更ボールとの『感覚』を体に染み込ませなくても十分に備わっているし、この歳になれば、やればやるほどケガのリスクだって高まるから。それより、自分の体とちゃんと向き合って、足りない部分をトレーニングで補うことを考えたほうがいい。そういう意味では、40歳の自分を受け入れた上で、でも20代の選手よりいいパフォーマンスで上回ることを考えているし、40歳だからセーブすることもあるけど、40歳だけど必要だと思わせるプレーをする、というように一見、相反することを同時進行でやっている感じ。ただ、年齢を素直に受け入れられるようになったのは最近だけど、自分の体やコンディションは以前から素直に受け入れて、それに応じて行動を変えてきたかも。かつて『遠藤調整』と言われたのもその1つですしね。でも、だから大きなケガもせずにやってこられたし、それが今もキャリアを続けられている理由の1つだと思う。であればこそ、僕の考えを尊重し、許してくれた監督、スタッフ、チームメイトに感謝しています」

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加えて言うなら、2013シーズンを除き、ずっとJ1リーグで戦ってこられたことや、そのほとんどを過ごした場所が『ガンバ』であったことも、『J1最多出場記録』にたどり着いた理由だと言葉を続ける。
「J2リーグを戦った13年の経験からして、仮にあの時間が3年続いて、なおかつ日本代表にも選ばれていなかったら、J1で通用するパフォーマンスは保てなかったと思うし、キャリアもここまで続けられていなかったかもしれない。やっぱり選手ってステージが落ちれば、どれだけ意識高く取り組んでいたとしてもそのステージでのプレーが自分の『基準』になってしまうはずだから。そういう意味では1年で復帰できたのは大きかったし、その後、順位の浮き沈みはありながらもガンバでずっと戦ってこられたのも自分にとってはすごく意味のあることだった。J2リーグを戦った13年も然り、ガンバに在籍している選手の質はどの時代も常に高かったから。その分、毎日の練習の強度や質も高く、その環境に身を置くことで自分も背中を押されたところは多分にあった」

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そんな風に、ガンバで過ごした日々を振り返りながら、彼の背番号について話が及ぶ。今では自身のアパレルブランド『Yatto7』にもその数字を入れるほど『7』は代名詞として定着したが、彼が7を背負うようになったのはガンバでの3年目、03年から。1年目は19を、2年目にはさらにその数を大きくして30を背負っている。そこには何か理由があったのか。
「1年目は空いてたから。2年目は、もともと背番号に執着はなかったし、当時は『毎年、変えようかな〜』って思っていたから気分で空いている番号に変えた。で、3年目は、確か当時の強化部長に『7をつけろ』と言われて受け入れ、その翌年に変えようとして『1はダメですか?』と聞いたらダメだと言われたからそのまま7になった。そのあとは…どうだったかな。特に毎年7を希望したわけじゃないけど、誰かに譲ってほしいとも言われなかったからね。結果、ずっと変わらずに『7』を背負ってきたけど、仮に今もし誰かに譲ってほしいと言われても、どうぞ、どうぞって感じ。大事なのは、番号じゃなくプレーだから」
サラリといった言葉に彼のプロフェッショナリズムが透けて見える。プレーを楽しみ、プレーで自分の存在価値を示す。それはきっと彼が現役である限り普遍的なものだ。

遠藤は、新型コロナウイルス感染症対策による中断明け、最初の公式戦となった7月4日。彼にとって632試合目となる大阪ダービーに出場し、J1最多出場記録を更新した。
いつも通りに、涼しい顔で。

Interview and text by Misa Takamura

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MESSAGE

木梨 憲武

木梨 憲武

ヤット!!おめでとう!!
このまま記録伸ばしといてー!!
パーティーは家族会でHAWAIIでねー!!
武 豊

武 豊

遠藤選手J1リーグ通算632試合出場達成おめでとうございます。
いつも黙々と練習し淡々と試合をされている姿を拝見し同じアスリートとして刺激をもらっております。
51歳の私からすればまだまだ若手だと思いますのでこれからもどんどん活躍され、出場記録を伸ばして皆を楽しませて下さい。応援しております。
武井 壮

武井 壮

Jリーガーとして、最も多くの試合に求められてきたその功績に最大の敬意を表します。
40歳になる今も、多くの選手からリスペクトされ、そのプレーを評価されている姿に、いつも背中を押されて、刺激をもらっています。
これからも40代のアスリートの仲間として、そして日本を代表するトップアスリートとして日本スポーツ界を世代を超えて引っ張ってください!
50代になってもまだお互い現役でいられるように頑張りましょう!負けないぜ!!
ナオト・インティライミ

ナオト・
インティライミ

ヤット!
おめでとう!
やはりとんでもない男やね。
頑張る、ってことだけでは到底達成できないとんでもない記録。
リスペクトしています。
欲を言うと、810試合まで見たいなーw
川﨑 宗則

川﨑 宗則

ヤット先輩J1リーグ通算632試合出場おめでとうございます!!
第一線で長くプレーし続けるという事は並大抵のことではないと思いますが、
いつも変わらぬ顔で淡々とプレーしている姿カッコイイです。
これからも先輩らしいプレーでサッカーファンを楽しませてください。
じったま魂!チェスト!
Jリーグチェアマン 村井 満

Jリーグチェアマン村井 満

遠藤選手、J1最多出場記録の更新おめでとうございます。達成された偉大な記録に対してチェアマンとして心から祝福したいと思います。
フィールドプレーヤーとして1998年からほぼ休むことなく、常にクラブの中心選手として活躍した結果の「632」という数字は、Jリーグの27年の歴史に重要な1ページを刻んだといっても過言ではありません。
私が遠藤選手を見ていていつも思うことは「平常心」の大切さです。人間何か重要な局面に立つと自然と緊張する姿が見えるものですが、遠藤選手のプレーを見ていると緊張を感じる場面をほぼ見ることがありません。これは遠藤選手が不断の努力を欠かさない向上心や、どんな状況であっても周囲にアジャストする適応力を磨き続けた結果であると考えます。
今シーズンは新型コロナウイルスの影響により、過密なスケジュールの中での試合となりますが、持ち前の「平常心」で不惑のシーズンも変わらずチームの中心として活躍されることを期待しています。
ガンバ大阪 監督 宮本 恒靖

ガンバ大阪 監督宮本 恒靖

ヤットのキャリアの最初の頃から僕は知っていますけど、リーグ戦で単純計算しても毎年30試合以上出ているということに対して感服しますね。ガンバでも一緒にプレーした選手目線でいうと、本当に気がきく選手ですし、技術と戦術眼の高さを生かしてチームを落ち着かせる選手です。それは僕が監督になった今でも同じですね。ヤット自身は色々な監督に出会ってきましたが、様々なことを吸収する能力の高さがあると思います。今は監督と選手という立場ですが、僕が求めるものに対して応えようとする感度の高さ、そしてパフォーマンスとして表現できる引き出しの多さはサッカーIQの高さゆえですね。開幕戦でも自分からポジションを変える提案をしてくれましたが、ピッチ上での感触や考えを判断してくれます。今のヤットはその背中でチームメイトに色々なものを教えてくれていると感じますよ。変化を加えながらも自分のベースを持っているのがヤット。632試合という記録を達成しましたけど、これからも体に気をつけながらやって欲しい。その存在は色んな選手の手本になります。ヤットのプレーを大勢のサポーターも楽しみにしています。「生きる伝説」という領域に足を踏み入れつつあると思うので、できるだけ長くヤットにはプレーしてもらいたいと思います。
ガンバ大阪 ヘッドコーチ 山口 智

ガンバ大阪 ヘッドコーチ山口 智

632試合は凄い記録なんですけど、ヤット自身はまだその数字を振り返っているわけじゃないと思いますし、まだまだこの数字を伸ばして欲しいですね。J1のみならず日本代表でも積み重ねてきたものを考えるとこの先、ヤットのような選手が現れるとは思えないですし、そういう選手と現役時代、そしてコーチの立場として一緒に過ごせているのは大きな財産です。これだけの数字を残すには怪我をしないと言うことに加えて、コンスタントに監督から必要とされることが不可欠になりますからね。様々な要素が噛み合わないと達成できない記録だと思います。ヤットとは同じタイミングでガンバに移籍してきましたけど、常に身近な存在で、私生活でも家族ぐるみで付き合っていますから、特別に思い出深いものはあまりないんですよ。特別な練習も打ち合わせもしていませんでしたが、現役時代はアイツのキックからセットプレーで点も数多く取らせてもらいました。タイトルを獲るのは簡単ではありませんが、ヤットと一緒にガンバで一つの時代を築けたのは僕のサッカー観にも影響しているのは間違いありません。
ガンバ大阪 GKコーチ 松代 直樹

ガンバ大阪 GKコーチ松代 直樹

僕個人もプロ選手でしたが、20年以上J1に出続けるというのはちょっと想像がつかない域ですね。ヤットがこの数字を積み上げてきたのは若いからとかベテランだからということではなく、ピッチ上で求められるものができているからこそ、試合に出続けてきたと思いますし、誰が監督になっても試合に出続けられるのだと思います。色々苦労もあったと思いますけど、ヤットは努力してきたなんて思っていないかもしれないですね、好きなサッカーを長く続けるために必要なことをアイツの頭の中では逆算が出来ているのだと思います。でも、その作業は簡単ではないんですけどね。外には見せませんが、並大抵の根性じゃないんです。技術面だけに限ればヤット以上の選手はいたかもしれませんが、過密日程でも弱みを見せないとか色々なメンタル面がずば抜けていると思います。コーチという立場で今でもヤットを見られるのは楽しみですし、GKコーチとしては試合中は「ヤット、頼む」という思いだけです。個人的に記憶に残っているのは僕が現役最後の試合となった2010年元日の天皇杯決勝です。ヤットが綺麗なドリブルですごいシュートを決めましたけど、ピッチの最後尾で見ていた僕にはそのプレーが今でも目に焼き付いています。
ガンバ大阪 コーチ 児玉 新

ガンバ大阪 コーチ児玉 新

632試合というのは試合に出続けないと達成できない数字ですし、そのためにいい準備といいアピールができる状態に持っていけるところに、ヤットさんのメンタルとフィジカルの強さを感じます。僕がプロになった年にヤットさんもガンバに来ましたが、一緒にプレーして感じたのは止めて、蹴るとか判断の凄さです。僕は紅白戦でヤットさんとは逆のチームに入ることが多かったんですが、ヤットさんの守備の上手さが印象に残っています。僕が次にパスを出そうと思ったスペースに、いいタイミングでそこにヤットさんがいて、ボールをカットされることが多かった。僕はその後京都や清水でプレーしましたが、ガンバ時代はヤットさんの逆をつくためにどうボールを持てばいいかを日々考えていました。その努力が京都や清水で試合に出られるようになった要因だと思っています。今はコーチとしてヤットさんと接していますが、たまにキック練習も一緒にさせてもらうんですが、一本一本のキックをイメージしながら蹴っていますし、若手には見習ってほしい点です。この先もまだまだ、記録を伸ばし続けてほしいですし、僕はコーチとしてヤットさんが試合に出たり、いいプレーをしたりするためのサポートをするつもりです。そして一緒にタイトルを獲れるように頑張るつもりです。
元ガンバ大阪(現解説者)播戸 竜二

元ガンバ大阪(現解説者)播戸 竜二

J1最多出場も日本代表最多出場も果たしていますけど、ヤットはそこで全て結果を出してきているのがすごいですね。開幕戦でも90分出てチームを勝利に導きましたけど、40歳になっても監督が使いたくなるパフォーマンスを見せています。ヤットとは同じ79年組ですけど、同学年の立場で言うと当然、体力も回復力も色々なものは落ちていると思うんですけど、それでもヤット自身が色々と変化しながら、その時々の監督が求めるものに対して自分をアジャストさせる能力は素晴らしいという言葉で片付けられないですよね。僕がヤットに関して一番すごいと思うのは、この年齢になってもまだ向上心を持っていたり、試合に出ることへのこだわりを持っていることなんです。ガンバでも一緒に様々な試合を経験しましたけど、試合の前日は僕とヤット、加地、明神さんらとよくカードゲームをしていたんです。そんな時でさえ、ヤットは他の人の手札とか性格とか全体を掌握していたのが印象深いですね。2006年にガンバに復帰してからリーグ戦は獲れなかったですけど、それ以外のタイトルはヤットと一緒に獲れました。準優勝したワールドユースの日本代表では分からなかったヤットの凄さをガンバで知ることが出来たのも良かったですね。
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GOODS

ガンバ大阪オンラインショップでは、7/4(土)21:00よりJ1リーグ632試合出場を達成しました遠藤選手の記念グッズを予約販売いたします!
期間限定販売になりますのでお早めにお申し込みください。
※ファンクラブ割引はございません。
※オフィシャルショップブルスパジオでのご予約は承っておりませんのでご注意ください。
【販売開始】
2020年7月4日(土)21時00分

【販売終了】
2020年7月19日(日)22時00分
※コンビニ支払い期限は2日です。(入金後に注文確定となります)入金頂けない場合は自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください
※転売目的での商品のご購入はご遠慮下さい
※本商品は、予約商品です。その他の予約商品や通常商品と同時購入は出来ません。
※完全予約受注生産となりますので、ご注文後のキャンセルは致しかねます。
※価格・サイズ・素材は販売直前まで変更となる場合がございますので、商品の詳細は販売ページにてご確認下さい。

【120枚限定】遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念直筆サイン入り額装オーセンティックユニフォーム

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【サイズ】
[フレーム]H1,050×W800㎜
[ユニフォーム]SS‐S/M-L/O-XO/XA-XB

【素材】
[フレーム]アルミ/アクリル(透明版)/インシュレーションボード(裏板)
[ユニフォーム]ポリエステル100%(※2020オーセンティックユニフォームとなります。)
※サイズにより、準備数の少ないサイズがございます
【 価格 】67,100円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念レプリカユニフォーム

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【サイズ】SS‐S/M-L/O-XO/XA-XB
【素材】ポリエステル100% 
【仕様】シルクスクリーンプリント加工
※サイズにより、準備数の少ないサイズがございます
【 価格 】22,000円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念フォトフレーム

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【サイズ】H275×W555㎜
【素材】発泡ポリスチレン(フレーム)、木(裏板) 、 紙(写真、裏台紙)、ガラス(前面)
【仕様】折り畳みタイプ
【 価格 】8,800円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念Tシャツ

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【サイズ】S/M/L/O/XO
【素材】綿
【仕様】シルクスクリーンプリント加工
【 価格 】4,400円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念スポーツタオル

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【サイズ】400×1,100㎜
【素材】綿
【仕様】インクジェットフルカラープリント加工
【 価格 】3,850円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念トートバッグ

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【サイズ】H365×W410×D130㎜
【素材】綿
【仕様】シルクスクリーンプリント加工
【 価格 】2,750円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念リボンマグネット

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【サイズ】H200×W100㎜
【素材】マグネットシート
【仕様】インクジェットフルカラープリント加工
【 価格 】2,200円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念ペナント

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【サイズ】H300×W200㎜
【素材】アセテートサテン
【仕様】フルカラー昇華転写加工
【 価格 】2,200円(税込)

遠藤保仁選手J1リーグ最多632試合出場記念クッションキーホルダー

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【サイズ】H95×W100㎜
【素材】ポリエステル
【仕様】フルカラー昇華転写加工
【 価格 】1,210円(税込)

ガンバ大阪 遠藤保仁 632試合出場までの軌跡 Blu-ray

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【収録予定内容】
■「遠藤保仁 632試合出場までの軌跡」
■「遠藤保仁 メモリアルゲーム632試合目」
■「遠藤保仁オールゴールと厳選アシスト」
★クラブ先行予約特典DVD付き
※クラブ先行予約だけの限定ディスク
映像収録時間:本編120分(予定) 
特典DVD 40分(予定)
【 価格 】6,600円(税込)

ガンバ大阪 遠藤保仁 632試合出場までの軌跡 DVD

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【収録予定内容】
■「遠藤保仁 632試合出場までの軌跡」
■「遠藤保仁 メモリアルゲーム632試合目」
■「遠藤保仁オールゴールと厳選アシスト」
★クラブ先行予約特典DVD付き
※クラブ先行予約だけの限定ディスク
映像収録時間:本編120分(予定) 
特典DVD 40分(予定)
【 価格 】5,500円(税込)
遠藤選手632試合記念グッズ