試合詳細

 2016.2.14(日) 14:30~ 吹田S(35,271人) 曇 主審:松尾一 副審:武部陽介 / 森川浩次

ガンバ大阪

  • オウンゴール '26
  • 今野泰幸 '36
  • 丹羽大輝 '66
試合終了
3
-
1
 
2 前半 0
1 後半 1
 

名古屋グランパス

  • 矢田旭 '47
  • ゴール
  • ゴール
  • ゴール
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • ゴール
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
  • 交代
タイムライン
ガンバ大阪
  • 監督 長谷川健太
  • イエローカード0枚 GK 1 東口順昭
  • イエローカード0枚 DF 35 初瀬亮
  • イエローカード0枚 DF 5 丹羽大輝
  • イエローカード0枚 DF 6 金正也
  • イエローカード0枚 DF 4 藤春廣輝
  • イエローカード0枚 MF 15 今野泰幸
  • イエローカード0枚 MF 7 遠藤保仁
  • イエローカード0枚 MF 25 藤本淳吾
  • イエローカード0枚 MF 9 アデミウソン
  • イエローカード0枚 MF 39 宇佐美貴史
  • イエローカード0枚 FW 29 パトリック
  • サブ
  • イエローカード0枚 GK 18 藤ヶ谷陽介
  • イエローカード0枚 MF 11 倉田秋
  • イエローカード0枚 MF 13 阿部浩之
  • イエローカード0枚 MF 19 大森晃太郎
  • イエローカード0枚 MF 21 井手口陽介
  • イエローカード0枚 MF 27 内田達也
  • イエローカード0枚 FW 23 呉屋大翔
  • オウンゴール
    • ゴール

速報

  • '90+6
    試合終了

  • '90+5
    名古屋グランパス シュート

    FW 11 永井謙佑

  • '90
    アディショナルタイム 5分

  • '90 交代
    ガンバ大阪 交代

    DF 35 初瀬亮 OUT → MF 27 内田達也 IN

  • '88
    ガンバ大阪 シュート

    MF 19 大森晃太郎

  • '88 交代
    名古屋グランパス 交代

    MF 10 小川佳純 OUT → MF 17 明神智和 IN

  • '86 交代
    名古屋グランパス 交代

    DF 33 安田理大 OUT → DF 24 高橋諒 IN

  • '86
    ガンバ大阪 シュート

    MF 21 井手口陽介

  • '85 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 39 宇佐美貴史 OUT → MF 19 大森晃太郎 IN

  • '83 交代
    名古屋グランパス 交代

    DF 6 古林将太 OUT → FW 19 矢野貴章 IN

  • '81 交代
    ガンバ大阪 交代

    FW 29 パトリック OUT → FW 23 呉屋大翔 IN

  • '80
    名古屋グランパス CK

  • '79
    名古屋グランパス シュート

    MF 29 和泉竜司

    DFにあたりCKに。

  • '79
    ガンバ大阪 シュート

    MF 13 阿部浩之

    CKからの流れからシュートもゴールにならず。

  • '78
    ガンバ大阪 CK

    DFがクリア。

  • '78
    ガンバ大阪 シュート

    MF 13 阿部浩之

    右サイドから中に入って左足のシュートは、DFにあたりCKに。

  • '77 交代
    名古屋グランパス 交代

    FW 9 シモビッチ OUT → MF 29 和泉竜司 IN

  • '77 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 7 遠藤保仁 OUT → MF 21 井手口陽介 IN

  • '76 交代
    名古屋グランパス 交代

    MF 15 イ・スンヒ OUT → MF 13 磯村亮太 IN

  • '73
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

  • '72
    名古屋グランパス CK

  • '71
    名古屋グランパス 直接FK

  • '70
    名古屋グランパス シュート

    MF 7 田口泰士

    シュートは東口の正面。キャッチは出来なかったが、こぼれ球はDFがクリア。

  • '67 交代
    名古屋グランパス 交代

    MF 20 矢田旭 OUT → FW 32 川又堅碁 IN

  • '67 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 9 アデミウソン OUT → MF 11 倉田秋 IN

  • '66 ゴール
    ガンバゴール

    DF 5 丹羽大輝

    宇佐美がCKを蹴ると、走りこんできた丹羽がヘディングでシュート!ゴールが決まる!

  • '66
    ガンバ大阪 CK

  • '65
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

    シュートはDFにあたりCKに。

  • '64
    ガンバ大阪 シュート

    MF 9 アデミウソン

  • '63 交代
    ガンバ大阪 交代

    MF 25 藤本淳吾 OUT → MF 13 阿部浩之 IN

  • '62
    ガンバ大阪 直接FK

    左足で直接狙うが、枠を外す。

  • '60
    名古屋グランパス シュート

    MF 15 イ・スンヒ

    ミドルシュートは枠を外す。

  • '59
    名古屋グランパス CK

  • '56
    ガンバ大阪 シュート

    MF 39 宇佐美貴史

    シュートは枠を外す。

  • '52
    名古屋グランパス シュート

    FW 9 シモビッチ

  • '49
    名古屋グランパス シュート

    FW 9 シモビッチ

  • '47 ゴール
    名古屋グランパス ゴール

    MF 20 矢田旭

    クロスボールをクリアしきれず、押し込まれ失点。

  • '46
    後半開始

  • '45+2
    ハーフタイム

  • '45
    アディショナルタイム 1分

  • '44
    名古屋グランパス シュート

    FW 11 永井謙佑

    左サイドから中に入ってきて、右足のシュートは枠を外す。

  • '40
    名古屋グランパス CK

    ニアサイドでクリア。

  • '36 ゴール
    ガンバゴール

    MF 15 今野泰幸

    藤本が左足でゴール前に入れると、今野が競りながらもヘディングであわせ、追加点を決める!

  • '36
    ガンバ大阪 直接FK

  • '35
    名古屋グランパス 直接FK

  • '33
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

    カウンターからの攻撃。宇佐美がドリブルで持ち上がり、パトリックへパス。シュートは枠を捉えず。

  • '30
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

    右足のシュートは枠を少し外す。

  • '29
    名古屋グランパス シュート

    FW 11 永井謙佑

  • '28
    ガンバ大阪 シュート

    MF 39 宇佐美貴史

    ペナルティエリア外からのシュートはGKにキャッチされる。

  • '26 ゴール
    ガンバゴール

    オウンゴール

    サイドアデミウソンからのクロスに、パトリックが走りこむと、名古屋DFがクリアしきれずにオウンゴールが決まる。

  • '26
    名古屋グランパス CK

  • '25
    名古屋グランパス 直接FK

    ゴール前でクリア。

  • '24
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

    アデミウソンからのパスをダイレクトシュートもGK正面。

  • '19
    ガンバ大阪 シュート

    MF 39 宇佐美貴史

    アデミウソンからのパスを受け、ドリブルから右足のシュートは枠を外す。

  • '15
    ガンバ大阪 シュート

    FW 29 パトリック

  • '8
    名古屋グランパス 直接FK

  • '1
    試合開始

名古屋グランパス
  • 監督 小倉隆史
  • イエローカード0枚 GK 21 西村弘司
  • イエローカード0枚 DF 6 古林将太
  • イエローカード0枚 DF 5 大武峻
  • イエローカード0枚 DF 2 竹内彬
  • イエローカード0枚 DF 33 安田理大
  • イエローカード0枚 MF 10 小川佳純
  • イエローカード0枚 MF 15 イ・スンヒ
  • イエローカード0枚 MF 7 田口泰士
  • イエローカード0枚 MF 20 矢田旭
  • イエローカード0枚 FW 9 シモビッチ
  • イエローカード0枚 FW 11 永井謙佑
  • サブ
  • イエローカード0枚 GK 28 荻晃太
  • イエローカード0枚 DF 24 高橋諒
  • イエローカード0枚 MF 13 磯村亮太
  • イエローカード0枚 MF 17 明神智和
  • イエローカード0枚 MF 29 和泉竜司
  • イエローカード0枚 FW 19 矢野貴章
  • イエローカード0枚 FW 32 川又堅碁

ゲームスタッツ

ガンバ大阪
  • 合計
  • 前半
  • 後半
名古屋グランパス

シュート数

16
9
FW 29 パトリック
6
MF 39 宇佐美貴史
3
MF 13 阿部浩之
2
MF 25 藤本淳吾
1
MF 21 井手口陽介
1
MF 19 大森晃太郎
1
MF 15 今野泰幸
1
DF 5 丹羽大輝
1
MF 29 和泉竜司
2
FW 9 シモビッチ
2
FW 11 永井謙佑
2
MF 7 田口泰士
1
MF 20 矢田旭
1
MF 15 イ・スンヒ
1

CK

2
6

直接FK

12
12

間接FK

0
1

PK

0
0

GK

8
8

オフサイド

0
1

シュート数

7
4
FW 29 パトリック
4
MF 39 宇佐美貴史
2
MF 15 今野泰幸
1
FW 9 シモビッチ
2
FW 11 永井謙佑
2

CK

0
2

直接FK

5
7

間接FK

0
1

PK

0
0

GK

3
3

オフサイド

0
1

シュート数

9
5
MF 13 阿部浩之
2
FW 29 パトリック
2
MF 39 宇佐美貴史
1
MF 25 藤本淳吾
1
MF 21 井手口陽介
1
MF 19 大森晃太郎
1
DF 5 丹羽大輝
1
MF 29 和泉竜司
2
MF 7 田口泰士
1
MF 20 矢田旭
1
MF 15 イ・スンヒ
1

CK

2
4

直接FK

7
5

間接FK

0
0

PK

0
0

GK

5
5

オフサイド

0
0

シュート数

0
0

CK

0
0

直接FK

0
0

間接FK

0
0

PK

0
0

GK

0
0

オフサイド

0
0
※チームスタッツは試合中は速報を元に集計した値を表示し、試合後しばらくしてから公式スタッツの値を表示しています。

ハーフタイムコメント

ガンバ大阪

・アグレッシブに戦おう。
・こぼれたボールをしっかり拾おう。

名古屋グランパス

・もっと積極的に相手ディフェンスの裏を狙うように。
・チーム全体で繋ぐ意識を強く持とう。
・逆転のチャンスは十分にある。まずは1点を取り返そう。

総評(試合終了後のガンバ大阪コメント)

監督
長谷川監督「プレシーズンマッチで、いい意味で緊張感をもって試合をしたのは初めてだと思っています。ただ、毎年スタートがあまりよくないので、選手には公式戦のつもりでしっかりと入れ、という話をして、立ち上がりから非常に締まった試合をしてくれたと思います。
新加入の選手も何人か出ていましたけれど、それぞれ持ち味を出してくれたと思います。今後ACLとJリーグと試合を行わないといけないので、今日、期待以上のプレーを新加入の選手がしてくれたのは非常に大きな結果だったと思います。ただ後半立ち上がり、自分達のミスから相手に得点を与えてしまった。その辺の試合の入りということは、昨年もあまりスタート時は良くなかったので、ゼロックス、広島は素晴らしいチームですし、1週間ないですが、しっかり準備をして、今季初の公式戦、しっかり勝利をつかめるように準備をしたいと思います。」

Q「新スタジアムの感想をいただけますか?」
A「本当に素晴らしいサポーターの声援を選手達に送っていただき、非常に素晴らしい雰囲気で、試合を行えたと思いますので、非常に感謝しています。素晴らしいスタジアムでこれから試合を行えるということを嬉しく思います。ただ非常に近いので、後ろを見るのが怖かった(笑)。ピッチのほうをずっと見ていて。ただ終わって、サポーターの皆さんが喜んでいる姿を見て、本当に良かったと思いますし、選手も新スタのこけら落しで負けるわけにはいかないと、非常に良くやってくれた結果がいいスタートを切れたんではないかと思います。」

Q「新加入の選手、アデミウソン選手は非常に良かったと思いますが、彼の評価とさらに求めることなどあれば。」
A「いけるところまでいって、という話をして、65分くらいまでは起点になって、ボールを運んでくれたと思っています。もっともっと個でゴール前でわがままに勝負してくれてもいいし、これからはより結果というところを求めてやってほしいと思いますし、これでスムースにチームに溶け込んでいってくれるんではないかと思います。」

Q「新加入選手が入りまして、ACLとリーグ戦、ある程度分けて考えているのか、固定したメンバーの中でターンオーバーという考えなのか。藤本選手が入ったことで、セットプレーのバリエーションが広がったと思いますが、どのようにお考えでしょうか。」
A「淳吾がはいって、セットプレーの左のキッカーが出来たので、今日は遠藤は少し足の甲をいためていたので、ボールを蹴らせなかったんですが。遠藤と淳吾の2人で、どちらもフリーキックを蹴れるし、特にセットプレーでバリエーションを増やしていきたいと思います。
ACLとJリーグ、非常に難しい問題ですが、選手の状態を見ながら、コンディションの良い選手を使っていきたいと思います。5連戦から始まって、また中4日で3連戦、中4日を連戦と考えれば8連戦からスタートして。そういう意味では同じメンバーで戦うのは不可能なので、コンディションを見ながらメンバーをチョイスしていきたいと思います。」